| 期間 |
2020/06/03 (水) ~ 2020/06/08 (月)
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| 劇場 |
HOTEL SHE, KYOTO
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| 出演 |
飯嶋松之助、鈴木ぱんだ、植田順平、中村るみ、江村修平、細川唯、小西智、まえだゆかり、他 |
| 脚本 |
きださおり(SCRAP) |
| 演出 |
きださおり(SCRAP) |
| 料金(1枚あたり) |
20,000円 ~ 30,000円
【発売日】2020/03/14
1部屋1名様利用の場合 [ ダブルルーム ] 一部屋 20,000円~(税込)
1部屋2名様利用の場合 [ツイン / ダブルルーム ] 一部屋 25,000円~(税込)
特別体験付 VIPルーム [ダブルルーム 1日3部屋限定] 一部屋 30,000円~(税込)
---------- チケットに含まれるもの
・泊まれる演劇 鑑賞券(宿泊人数分) ホテル一棟を実際に歩いて鑑賞する、今までにない演劇体験のチケット。
・客室(ツインルーム / ダブルルーム) 「泊まれる演劇」の舞台となる客室にご宿泊いただけます。(最大2名一室)
・ドリンク&ブレックファースト 物語に酔いしれるためのオリジナルカクテル付き。(ソフトドリンク有) 翌朝は焼きたてのアメリカンワッフルをどうぞ。
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| 公式/劇場サイト |
https://www.hotelshekyoto.com/midnightmotel
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2020.6.3(水)-6.8(月)
19:30~ チェックイン 20:30~ 開演 ~翌11:00 チェックアウト |
| 説明 |
泊まれる演劇とは
夜のホテル。そこには、朝焼けと共に跡形もなく消えいく、グラデーション豊かな人間模様が広がっています。
HOTEL SHE, KYOTOでは、夏がはじまる少し前にちょっと変わった宿泊体験をご用意しました。
これは、誰も観たことのない「舞台」のカタチ。フカフカの座席も、演者と観客を隔てるステージもない。
お客さま自身が物語の一役として、真夜中のホテルを彷徨い歩く演目です。
とある繁華街の外れにたたずむ一棟のモーテル。真夜中になると人が集いだすその姿から“ミッドナイトモーテル”と呼ばれてきた。そんなモーテルも少しずつ客足は遠のき、ついに閉館の日を迎える。今晩は、最後の一夜を祝うクロージングパーティー。常連客に加え、最後にモーテルを一目見ようと大勢の人が集まってきた。みなが思い思いにパーティーを楽しみ、お開きになろうとしたその時。一人の若い女が声をあげた。
『みなさん、このモーテルの例の噂を忘れてはないですよね?』
女の一声で、華やかな雰囲気は一転。モーテルに不穏な空気が漂い始める。素性の知れない宿泊客に、彼らと決して目を合わせようとしないコンシェルジュたち。ほのかなネオンの下、あなたはモーテルに隠された真実を目の当たりにするー。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
舞台監督:田中 友規 舞台美術:竹内 良亮 音楽プロデューサー:剣持 学人 音響/システム設計:三橋 琢 照明:渡辺 佳奈 演出助手:坂井 美紀 サイトデザイン:北川 克也 企画 / デザイン:古山 萌美 広報:金井塚 悠生 角田 貴広 ブランドマネージャー:龍崎 翔子 プロデューサー:花岡 直弥 協賛:バカルディ ジャパン株式会社 主催·企画:L&G GLOBAL BUSINESS.Inc
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夜のホテル。そこには、朝焼けと共に跡形もなく消えいく、グラデーション豊かな人間模様が広がっています。
HOTEL SHE, KYOTOでは、夏がはじまる少し前にちょっと変わった宿泊体験をご用意しました。
これは、誰も観たことのない「舞台」...
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