ブロードウェイ・ミュージカル
ブロードウェイ・ミュージカル
ブロードウェイ・ミュージカル
実演鑑賞
IHIステージアラウンド東京(東京都)
2020/02/01 (土) ~ 2020/03/10 (火) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.tbs.co.jp/stagearound/wss360_2/
| 期間 | 2020/02/01 (土) ~ 2020/03/10 (火) |
|---|---|
| 劇場 | IHIステージアラウンド東京 |
| 出演 | 村上虹郎、森崎ウィン、宮澤エマ、田村芽実、MayJ.、宮澤佐江、上口耕平、小野賢章、渡辺大輔、廣瀬友祐、山口馬木也、辰巳智秋、岩崎う大(かもめんたる)、田山涼成、他 |
| 作曲 | スティーブン・ソンドハイム |
| 脚本 | アーサー・ローレンツ |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
15,000円 ~ 15,000円 【発売日】 全席指定 15000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | シェイクスピアの悲劇「ロミオとジュリエット」に着想を得て、敵対するグループの一員と恋に落ちてしまった若者の淡く切ない恋を描いた作品。 舞台は、1950年のニューヨーク、マンハッタンのウエストサイド。セントラルパークを挟んで、イーストサイドが高級住宅街で、ウエストサイドには多くの移民が住んでいた時代の物語。 1950 年代のニューヨークは、世界中から多くの移民が夢と富を求めて集まってきた時代だった。最初はヨーロッパから来た白人の移民、そして、後からはカリブ海諸国からのヒスパニック系移民。彼らはそれぞれグループを作り、お互いに敵対し合う。しかし、ヨーロッパ系移民のトニーと、ヒスパニック系移民のマリアは偶然出会い、激しい恋に落ちてしまう。許されない愛は多くの人を巻き込み、悲劇の連鎖を生む。 シェイクスピアとは違う、この作品ならではのエンディングには、どんなに絶望しても立ち上がる若者の姿が描かれ、観る人に大きな感動を与える。 |
| その他注意事項 | 2020.02.27 「ウエスト・サイド・ストーリー」Season2 公演中止のお知らせ https://www.tbs.co.jp/stagearound/wss360_2/ |
| スタッフ | 【原案】ジェローム・ロビンス 【作詞】スティーブン・ソンドハイム 【初演時演出&振付】ジェローム・ロビンス <ステージアラウンド版オリジナルSTAFF> 【演出】デイヴィッド・セイント 【振付リステージング】フリオ・モンへ 【セットデザイン】アナ・ルイゾス 【照明デザイン】ケン・ビリングトン 【プロジェクションデザイン】59プロダクションズ 【衣裳デザイン】リサ・ジニー 【音響デザイン】山本浩一(エス・シー・アライアンス) 【エグゼクティブ・プロデューサー】 ケヴィン・マッコロム(Alchemation)、ロビン・デ・レヴィータ(Imagine Nation)、吉井久美子(John Gore Organization) <日本キャスト版STAFF> 【翻訳・訳詞】竜 真知子 【演出補】フリオ・モンへ、薛 珠麗 【振付指導】大澄賢也 【歌唱指導】山口正義 【音楽監督・指揮】井田勝大 【指揮】木村康人、永原裕哉 【演出助手】河合範子 【舞台監督】今野健一(Keystones) 【技術監督】小林清隆(Keystones) 【制作】ゴーチ・ブラザーズ 【主催】TBS / ディスクガレージ / ローソンエンタテインメント / 電通 / BS-TBS 【後援】TBSラジオ 【企画・製作】TBS |
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