| 期間 |
2020/02/27 (木) ~ 2020/03/01 (日)
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| 劇場 |
Prayers Studio
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| 出演 |
妻鹿ありか、中島陽子、蔭山恵美、木村香織、渡辺かおり |
| 脚本 |
マーシャ・ノーマン |
| 演出 |
渡部朋彦 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 3,800円
【発売日】2020/01/01
前売 3500円(ペア6000円) 当日 3800円
☆更に、遠方からお越しの方には距離に応じてキャッシュバックがございます。 詳しくはホームページをご覧ください
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| 公式/劇場サイト |
http://prayers.jp/dramatrial.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2月 27日(木)19時~ 28日(金)19時~ 29日(土)19時~
3月 1日(日)15時~ |
| 説明 |
【ドラマトライアルとは??】
①お芝居を観た後 ②コミュニケーションを主体にお話を深堀りしていく「対話型鑑賞」 ③ご希望の方数名、舞台にあがってぷち俳優体験!
“ただ観る”だけじゃもったいない。 1つの作品を多角的な視点から観て (芸術に正解はありません☆あなたの観点も、あの人の感性も、全部が正解♪) 更に!その役の視点に立って気持ちを感じてみたり 相手役と役を通してコミュニケーションしたりしながら 『あなたが主役ののステージ』を楽しんでいただきます(*^-^*)
普段は会社員のあなたも、主婦のあなたも、 お母さんのあなたも、先輩ののあなたも、 “普段の役割”はちょっとお休み。
今度の週末は、あなたがヒロイン♪
【今回の題材作品は・・・】
マーシャ・ノーマン作「おやすみ、母さん」
ジェシー・ケーツ。 年令は、30代後半か 40代の始め。 セルマ・ケーツ、ジェシーの母親。50代後半か60代の初め。 娘と母、登場人物はその二人。
時は現在。 劇的行動は 8時5分頃開始し、10時には全てが終了する。 舞台上の時計が、リアルタイムの時間を刻む。 それは二人にとって抜き差しならない時間である。
娘と母との細かな日常的なディテールに“死”の光りが当てられ、 二人の人生そのものが浮かび上がっていく。 愛と孤独、不安、希望、あきらめ、決意…。
凝縮した時間の中の凝縮した人間の葛藤。 強い衝撃と感動で、83年度ピュリッツァー賞を受賞した問題作。
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| その他注意事項 |
ワークショップまで全て含めて、3時間~3時間半を予定しています。 |
| スタッフ |
翻訳:酒井洋子 |
①お芝居を観た後
②コミュニケーションを主体にお話を深堀りしていく「対話型鑑賞」
③ご希望の方数名、舞台にあがってぷち俳優体験!
“ただ観る”だけじゃもったいない。
1つの作品を多角的な視点から観て
(芸術に正解はありません☆あなたの観点も、あ...
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