実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2020/03/02 (月) ~ 2020/03/15 (日) 公演終了
休演日:3月4日(水) 3月9日(月) 3月10日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://www.geigeki.jp/performance/theater227/
| 期間 | 2020/03/02 (月) ~ 2020/03/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 中島広稀、さとうほなみ、名児耶ゆり、永島敬三、大村わたる、山本栄司、長南洸生、緒形敦、川原田樹、他 |
| 脚本 | 野田秀樹 |
| 演出 | 野上絹代 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,000円 【発売日】2019/12/07 全席指定・税込 一般前売 5,000円 65歳以上 4,500円 25歳以下 3,500円 高校生以下 1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月2日(月) 19:00 3月3日(火) 19:00 3月4日(水) 休演日 3月5日(木) 19:00 3月6日(金) 14:00 / 19:00◎ 3月7日(土) 13:00 / 18:00 3月8日(日) 13:00 / 18:00 3月9日(月) 休演日 3月10日(火) 休演日 3月11日(水) 19:00 3月12日(木) 14:00 / 19:00 3月13日(金) 14:00 3月14日(土) 13:00 / 18:00 3月15日(日) 13:00 ◎:追加公演 |
| 説明 | 牢番の太郎は、囚われの身の沙金に心奪われ牢から逃してしまうが、その罪の放免の為に沙金率いる盗賊団のアジトに潜り込んで『ある事』を探る密偵を都の権力者、天麩羅判官に命じられる。窃盗に対して弱腰の太郎だったが、思想犯で捕らえられた実の弟、次郎を助けるために人を殺め、それをきっかけに罪を重ね、更に沙金への想いを募らせていく。次郎は盗賊団に加わり、信念のもとに行われる盗みを説き、判官屋敷にある『自由』を盗むことを仲間達に提案する。一方、天婦羅判官は屋敷に保管している絵画の『ある事』に繋がる隠された真実を部下に漏らすのだった。 |
| その他注意事項 | ※未就学児はご入場いただけません。 (2020年2月27日22:00時点) 【重要】 新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る主催公演等の中止・延期のお知らせ https://www.geigeki.jp/info.html |
| スタッフ | 舞台美術:乘峯雅寛 照明:中山奈美 音楽:佐藤公俊・難波卓己 音響:星野大輔 映像:松澤延拓 衣裳:土田寛也 舞台監督:佐藤恵・山下翼 演出助手:𠮷中詩織 制作進行:相場未江 コンディショニングトレーナー:KOU 宣伝美術:則武弥 画:荻野夕奈 |
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