仙台舞台芸術フォーラム オープニングイベント
仙台舞台芸術フォーラム オープニングイベント
実演鑑賞
せんだい演劇工房10-BOX(宮城県)
2020/02/15 (土) ~ 2020/02/16 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:「はなして」「徒然だ」「壊れる水」3作品上演の合間に途中休憩
公式サイト:
https://www.gekito.jp/?pg=1576579920
| 期間 | 2020/02/15 (土) ~ 2020/02/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | せんだい演劇工房10-BOX |
| 出演 | 東加代子(劇団三ヵ年計画)、海苔のりこ(劇団三ヵ年計画)、ヒビカミカ(劇団どんちょうの会)、Kイノマタ(劇団三ヵ年計画)、なかじょうのぶ(劇団三ヵ年計画)、大前雅信(劇団三ヵ年計画)、絵永けい(石川組)、宿利左紀子(石川組)、片倉久美子(石川組) |
| 脚本 | なかじょうのぶ(劇団三ヵ年計画) |
| 演出 | なかじょうのぶ(劇団三ヵ年計画) |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 1,500円 【発売日】2019/12/18 ・全席自由 ・「はなして」「徒然だ」「壊れる水」およびトークセッション鑑賞可能 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月15日(土)14:00 2月16日(日)14:00 |
| 説明 | ドラマリーディング『徒然だ』 *2015年9月初演の演劇作品を再構成(上演時間 約60分) 「オレオレ」「ナミオちゃんかい?」「ナミオ?そう俺ナミオ」老婦人が問い返した名前は未だ帰らぬ孫の名前。老婦人に聞いた道を訪ねて行くと墓石の前へ。置き忘れたモノを見つけ、そこに自分を登場させると物語は走りだすと力説する絵画講師。突然に止まった老婦人の時間は徒然な絵本の頁に入り走りだしてゆく。老婦人はナミオの声を聞いたのだ。「頁をめくりますよ」と聞こえたのだ。 「仙台舞台芸術フォーラム」とは… 東日本大震災後の舞台芸術に焦点を当て、2019年度から3ヵ年にわたり開催する「仙台舞台芸術フォーラム」。そのオープニングとして、東北で活躍する3人の劇作家が、自身が震災後に創り出した戯曲を現在の視点で再編成した作品を上演します。 上演後のトークセッションでは、劇作家がひとりの人間として、震災から今に至る時間の流れの中で、どのように表現と向きあってきたのか、また、今回の上演にはどのような想いを込めたのかを聞き、ご来場の皆さんとの対話の機会としていきたいと考えます。 |
| その他注意事項 | ・「はなして」「徒然だ」「壊れる水」3作品連続上演(上演時間は3作品で約2時間30分を予定) ・3作品終演後、トークセッションを開催 |
| スタッフ | 舞台監督:菅原玄哉(有限会社おむらいすファクトリー) 照明:髙橋亜希 音響:櫻井楓(有限会社舞台監督工房) 宣伝美術:大宮司勇(idoraphics) |
チケット取扱い
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*2015年9月初演の演劇作品を再構成(上演時間 約60分)
「オレオレ」「ナミオちゃんかい?」「ナミオ?そう俺ナミオ」老婦人が問い返した名前は未だ帰らぬ孫の名前。老婦人に聞いた道を訪ねて行くと墓石の前へ。置き忘れたモノを見つけ、そこに自分を登場させると物語...
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