9PROJECT vol.12
9PROJECT vol.12
実演鑑賞
d-倉庫(東京都)
2020/04/08 (水) ~ 2020/04/12 (日) 公演終了
休演日:なし
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.9-project.net/vol12/
| 期間 | 2020/04/08 (水) ~ 2020/04/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | d-倉庫 |
| 出演 | 高野愛、熊倉功、相良長仁、新澤明日、小川智之、友部康志、岩崎祐也、仲道和樹、諏訪貴大、藤原儀輝 |
| 脚本 | 渡辺和徳 |
| 演出 | 渡辺和徳 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2020/02/22 全席自由 前売当日共 一般 3,500円 学生 2,500円 ※学生料金のご予約は公式サイトのみ(要学生証) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 4月8日(水) 19:00 4月9日(木) 14:00/19:00 4月10日(金) 19:00 4月11日(土) 13:00/18:00 4月12日(日) 13:00 |
| 説明 | つかこうへいの傑作映画を完全舞台化! 12年の時を経て蘇る、新生オーソドックス・バージョン! 「二代目はクリスチャン」は、1985年に発表された小説。同年、井筒和幸監督、志穂美悦子主演により映画化され大ヒットした。舞台としては、1999年につかこうへい自身の演出で舞台化が企画されたものの、同年の東海村JCO臨界事故を受けて「緊急特別バージョン」に変更。つかこうへいが、初めて原発問題を直接取り上げた作品に生まれ変わった。 2007年、つかこうへいから作品を託された渡辺が、初めて原作通りのストーリーで舞台化。その後も再演を重ねてきたが、今回、12年の時を経て脚本をブラッシュアップし、新生「オーソドックス・バージョン」として再舞台化する。 <あらすじ> 赤子の頃、教会に預けられて育てられた、シスター今日子。 真面目で愛情深い彼女だったが、ある土砂降りの雨の日に一人のやくざ者と出会い、恋に落ちたことから運命が変わり始める…。 今日子こそは神戸を取り仕切る極道、神龍組のただ一人の跡取りであり、そしてその父を殺した男こそ、嵐の夜に出会った英二であった。 「どうしてこんなに好きになってしまったんでしょうね。でも私は、父を殺したあなたを愛したことを誇りに思いたいのです。主からも『いい恋をしたね』と祝福してもらいたいのです」 組と自分を守るために死んでいった子分たちのため、今日子はついに刀を抜く…。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作=つかこうへい 殺陣=西本良治郎(ジャパンアクションエンタープライズ) 舞台監督=久保田智也 照明=三澤裕史(あかり組) 音響=中越遙香(SEシステム) 宣伝美術=村松丈彦 宣伝写真=堀内亮太 協力=つかこうへい事務所 ジャパンアクションエンタープライズ (株)BRATS 劇団朱雀 北区AKT STAGE 劇団現代古典主義 劇団PATHOSPACK TEAM JACKPOT |
12年の時を経て蘇る、新生オーソドックス・バージョン!
「二代目はクリスチャン」は、1985年に発表された小説。同年、井筒和幸監督、志穂美悦子主演により映画化され大ヒットした。舞台としては、1999年につかこうへい自身の演出で舞台化が企画された...
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