兎団×獣の仕業
兎団×獣の仕業
実演鑑賞
レンタルスペース+カフェ 兎亭(東京都)
2020/01/31 (金) ~ 2020/02/02 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://kemono.xxxxxxxx.jp/kemonodan/changeling.html
| 期間 | 2020/01/31 (金) ~ 2020/02/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | レンタルスペース+カフェ 兎亭 |
| 出演 | 斉藤可南子(兎団)、松尾武志(兎団)、柳橋龍(兎団)、タカサキカヤ(兎団)、村瀬明季(兎団)、佐藤天衣(兎団)、立夏(獣の仕業)、小林龍二(獣の仕業)、きえる(獣の仕業)、升野紗綾香、松本真菜実(saltyrock)、倉垣吉宏(舞台芸術創造機関SAI) |
| 脚本 | 能登千春(兎団)、立夏(獣の仕業) |
| 演出 | 立夏(獣の仕業)、斉藤可南子(兎団) |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円 【発売日】 前売・当日とも2,000円(1ドリンク込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月31日(金) 20:00 2月1日(土) 13:00/16:00/19:00 2月2日(日) 13:00/16:00 |
| 説明 | 演劇を愛してやまない兎団と獣の仕業が、お互い子供とも言える戯曲/俳優を交換して短編を2本仕立てます。 両作品に共通するのは、身体と発話に過剰な装飾をすることによる日常からの「変身」 そして変身を用いて人間の「罪」を照らすこと。 兎と獣が混じり合い変身するのは、美しきキメラかそれとも罪深き異形の化け物か……? 愛する我が子をとりかへて 今ひとときの地下戯園…… 残酷な見世物小屋の扉がまもなくひらく さあさ・よってらっしゃい・みてらっしゃい! 上演作品 『車曳き』作:能登千春 演出:立夏 『助ける』作:立夏 演出:斉藤可南子 |
| その他注意事項 | 小学生未満のお子さまのご入場はご遠慮下さい |
| スタッフ | 企画・製作:兎団×獣の仕業 舞台監督:柳橋龍 斉藤可南子 制作:立夏 手塚優希 照明:斉藤可南子 立夏 音響:村瀬明季 タカサキカヤ 宣伝美術:立夏 チラシ写真撮影:鈴木俊洋 協力:舞台芸術創造機関SAI アトリエサードプレイズ |
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー6
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両作品に共通するのは、身体と発話に過剰な装飾をすることによる日常からの「変身」
そして変身を用いて人間の「罪」を照らすこと。
兎と獣が混じり合い変身するのは、美しきキメラかそれとも罪深き...
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