実演鑑賞
新宿眼科画廊(東京都)
2020/01/31 (金) ~ 2020/02/02 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.448psychosis.site/
| 期間 | 2020/01/31 (金) ~ 2020/02/02 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿眼科画廊 |
| 出演 | 前東美菜子、内堀律子 |
| 脚本 | サラ・ケイン |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】 General(一般)¥3,000(税込) U-25(25歳以下)¥2,800(税込) Student(学生)¥1,000(税込) Today's(当日券)¥3,500(税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | |
| 説明 | Sarah Kane(サラ・ケイン, 1971-99) 90年代のイギリス・ロンドンの演劇界を代表する劇作家。 過激な暴力や性的行為を用い観客にショックを与える 「イン・ヤー・フェイス演劇」(In-yer-face theatre)の旗手とされる。 95年のデビューから99年までに戯曲5本と映像用シナリオ1本を執筆。 1999年2月20日、今作を遺し、うつ症状のために入院していた病院で首を吊って自殺した。享年28歳。 4.48 PSYCHOSIS 24のパートからなるテキスト。登場人物についてのの記述なし、ト書きなし、時間や場所の指定なし。 従来の戯曲とはかけ離れた構成ゆえに「自殺ノート(suicide note)」とも評された。 しかし、緻密に計算された言葉はある意思を持ってパフォーマンスの中に存在する どこから始めよう? どこで終わりにしよう? どうやって始めよう? (つまりやってみるつもりなのだ) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 演出・出演:temp.(前東美菜子、内堀律子、安藤達朗、稲葉賀恵、ニノ戸新太、丸田裕也、宮野祥子) 作:サラ・ケイン 訳:谷岡健彦 |
90年代のイギリス・ロンドンの演劇界を代表する劇作家。
過激な暴力や性的行為を用い観客にショックを与える
「イン・ヤー・フェイス演劇」(In-yer-face theatre)の旗手とされる。
95年のデビューから99年までに戯曲...
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