市川海老蔵 特別公演【博多公演中止(2月27日(木)16:00公演~3月1日(日))】

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実演鑑賞

松竹

他劇場あり:

2020/01/31 (金) ~ 2020/03/01 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://www.kabuki-bito.jp/theaters/jyungyou/play/666/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
一、羽衣(はごろも)
 舞台は駿河国の三保の松原。この地の漁師である伯竜が、浜辺の松の木に掛けられた羽衣を見つけます。伯竜がこれを家宝にしようと手に立ち去ろうとすると、羽衣の持ち主である天女が姿を現し、羽衣を返してほしいと願います。伯竜から羽衣を受け取った天女は、お礼に優雅な舞を披露すると、...

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公演詳細

期間 2020/01/31 (金) ~ 2020/03/01 (日)
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 5,000円 ~ 14,500円
公式/劇場サイト

https://www.kabuki-bito.jp/theaters/jyungyou/play/666/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 一、羽衣(はごろも)
 舞台は駿河国の三保の松原。この地の漁師である伯竜が、浜辺の松の木に掛けられた羽衣を見つけます。伯竜がこれを家宝にしようと手に立ち去ろうとすると、羽衣の持ち主である天女が姿を現し、羽衣を返してほしいと願います。伯竜から羽衣を受け取った天女は、お礼に優雅な舞を披露すると、天へと戻ってゆきます。三保の松原に残る羽衣伝説を題材にした能「羽衣」を舞踊化した作品です。幻想的な美しさと幽玄な世界を、児太郎の天女でご堪能ください。

二、ご挨拶
三、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)
『勧進帳』は、天保11(1840)年3月、江戸河原崎座で七世市川團十郎により初演されました。これを九世團十郎が洗練して、今日の歌舞伎屈指の人気演目として上演を重ねています。
 兄頼朝との不和により源義経は、弁慶ら家来達とともに都を落ち延び、山伏姿に身をやつして奥州を目指します。安宅の関に差し掛かった一行ですが、関守の富樫左衛門は通行を許しません。そこで白紙の巻物を勧進帳として読み上げる弁慶。命がけで主君を守ろうとする弁慶の姿に心を打たれた富樫は、一行が義経主従と悟りつつも関所の通行を許すのでした。
その他注意事項 新型コロナウイルス感染症対応に伴う公演中止のお知らせ
https://www.hakataza.co.jp/lineup/202002/ebizo/index.php
スタッフ 一、羽衣(はごろも)
天女
中村 児太郎
二、ご挨拶


三、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)
武蔵坊弁慶
源義経
富樫左衛門
市川 海老蔵
中村 児太郎
市川 右團次

[情報提供] 2019/12/06 11:26 by CoRich案内人

[最終更新] 2020/03/04 16:06 by CoRich案内人

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