Co-program2019カテゴリーD「KACセレクション」採択企画
-精神と肉体の展覧会-
実演鑑賞
京都芸術センター(京都府)
2020/01/09 (木) ~ 2020/01/12 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://hixtodesign.wixsite.com/hixto/raw
| 期間 | 2020/01/09 (木) ~ 2020/01/12 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 京都芸術センター |
| 出演 | |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 10,000円 【発売日】2019/10/01 【チケット】 ・一般 前売り 2,500円 ・U25 前売り 2,000円(25歳以下対象) ※当日チケット 500円up ・制作応援チケット 10,000円 (全日観覧チケット・その他特典あり) 【予約】 ・一般、U25チケット https://forms.gle/eeemxbSj6jxPiRp8A ・制作応援チケット https://forms.gle/gru6GEh2NXkju78d7 ・チケットぴあ IPコード 497746 https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1945027 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月 9日(木) 19:30~21:00 1月10日(金) 19:30~21:00 1月11日(土) 19:30~21:00 1月12日(日) 16:30~18:00 |
| 説明 | ーダンサーと美術家の共同制作による "生身"を使った身体表現パフォーマンスー 纏う身体と舞う身体。 身体から届けるクールなアート空間。 正にこれは、 人間の身体を使った精神と肉体の展覧会だ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 私は癌と診断された入院生活の中で身体よりも心が先に死に向かいだすことを知った。 私は家庭環境が原因で裸になって絵の具を纏うまで生きている事を知らなかった。 私達にとって死が待ってくれている事はとても安心できる事だった。死ぬ為にこの身体と共に生かされている。 死ぬ為にあるこの身体をどう使うのか。 精神と肉体の可能性を信じ、身体を動かし、他者を纏う。その渦中で、あの時とは違う「死」を覗ける気がしてならないのだ。 私達はまだ『生身』に出会っていない ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【出演】 井場 美穂 黒田 健太 児玉 泰地 小堀 愛永 庄 波希 新宅 加奈子 【友情出演】 日置 あつし Daniel ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【日時】 1月 9日(木) 19:30~21:00 1月10日(金) 19:30~21:00 1月11日(土) 19:30~21:00 1月12日(日) 16:30~18:00 ※開演30分前から受付開始・当日券販売、開演20分前から開場。 【チケット】 ・一般 前売り 2,500円 ・U25 前売り 2,000円(25歳以下対象) ※当日チケット 500円up ・制作応援チケット 10,000円 (全日観覧チケット・その他特典、詳しくは予約フォームにて) ※未就学児無料 【予約】 ・一般、U25チケット https://forms.gle/eeemxbSj6jxPiRp8A ・制作応援チケット https://forms.gle/gru6GEh2NXkju78d7 ・チケットぴあ IPコード 497746 https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1945027 【会場】 京都芸術センター 講堂 (京都府京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2) 【アクセス】 京都市営地下鉄烏丸線「四条」駅、阪急京都線「烏丸」駅より徒歩5分 【Webサイト】 https://hixtodesign.wixsite.com/hixto/raw ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【演出・振付 / 庄 波希】 大阪芸術大学卒業後、関西を拠点に振付演出家やダンサーとして活動しながら、薬局での心体表現WSやアウトリーチ活動に取り組む。またソウル・ダンス・センター滞在や、ドイツLab30に派遣アーティストとして作品出展など国内外問わず活動中。 【空間美術 / 新宅加奈子】 美術家。全身に絵の具を纏うパフォーマンスを展開。京都造形芸術大学大学院を卒業し、現在KAGANHOTEアートレジデンスに所属。京都を拠点に個展や、ソウル・アジア新人アーティスト芸術祭等に参加するなど国内外問わず活動中。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ドラマトゥルク/ハルヒ テクニカルチーフ/杉本 奈月 ステージマネージャー/川上 真 広報/松村 歩美 製作/HIxTO 共催/京都芸術センター |
ーダンサーと美術家の共同制作による
"生身"を使った身体表現パフォーマンスー
纏う身体と舞う身体。
身体から届けるクールなアート空間。
正にこれは、
人間の身体を使った精神と肉体の展覧会だ。
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私は癌と診断された入院生活...
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