伝統と創造シリーズ vol.11
伝統と創造シリーズ vol.11
実演鑑賞
セルリアンタワー能楽堂(東京都)
2020/01/17 (金) ~ 2020/01/18 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.ceruleantower-noh.com/lineup/2020/20200117.html
| 期間 | 2020/01/17 (金) ~ 2020/01/18 (土) |
|---|---|
| 劇場 | セルリアンタワー能楽堂 |
| 出演 | 津村禮次郎、笠井叡 |
| 演出 | 笠井叡 |
| 振付 | 笠井叡 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 6,500円 【発売日】2019/10/17 A席(正 面) 6,500円 B席(脇正面) 5,500円 C席(中正面) 4,500円 D席(座敷・自由) 3,000円 ※D席は能楽堂およびスタジオアーキタンツのみ取扱いとなります。 ※未就学児童のご入場はご遠慮いただいております。 ※都合により公演の内容、出演者等を変更する場合がございます。ご了承ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月17日(金) 19:30開演(19:00開場) 1月18日(土) 17:00開演(16:30開場) |
| 説明 | 舞踏家の笠井叡と、観世流能楽師である津村禮次郎。 同世代の二人が、セルリアンタワー能楽堂ではじめて出逢う。 所作が身体から離れ、影を纏い、立ち現れる実存と虚像。 第三の演者ともいえる「影」を操るのは、影絵師の川村亘平斎。 怪しい魅力を醸し出す甲田益也子とともに、舞台そのものが動き出すような演出で、能楽堂を異空間へと変貌させる。 その世界は、エドガー・アラン・ポーの『大鴉』か、カポーティの『冷血』か。 作品ごとに多様な演出家・振付家を招聘し、能楽堂の新たな側面を見せてきた「伝統と創造シリーズ」の第11弾にどうぞご期待ください。 |
| その他注意事項 | ※未就学児童のご入場はご遠慮いただいております。 |
| スタッフ | 影絵|川村亘平斎 逍遥|甲田益也子 衣裳:萩野緑 照明:渡辺敬之 音響:市村隼人 宣伝写真:熊谷直子 宣伝デザイン:坂本陽一 主催/企画制作:セルリアンタワー能楽堂 企画制作:スタジオアーキタンツ |
同世代の二人が、セルリアンタワー能楽堂ではじめて出逢う。
所作が身体から離れ、影を纏い、立ち現れる実存と虚像。
第三の演者ともいえる「影」を操るのは、影絵師の川村亘平斎。
怪しい魅力を醸し出す甲田益也子とともに、舞台そのものが動き出...
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