| 期間 |
2019/12/20 (金) ~ 2019/12/22 (日)
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| 劇場 |
金沢市民芸術村PIT2ドラマ工房
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| 出演 |
平田知大、能沢秀矢、矢澤あずな |
| 脚本 |
平田知大 |
| 演出 |
平田知大 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円
【発売日】2019/11/16
前売り:一般2,000円 / 学生1,500円 / 高校生以下1,000円 ※当日券は500円増
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| 公式/劇場サイト |
http://rashinban.petit.cc/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
12月20日(金) 20:00 12月21日(土) 16:00 12月22日(日) 14:00 |
| 説明 |
─物語─ それは未来と過去の物語。
彼は罪を犯した。 愛する者を守るためとはいえ、人を傷つけた。 裁くべきは人か、それとも法か。 だが機械人形は果たして人と言えるのか。
何故なら僕には心が無い。
発展を遂げた科学技術は、もう1つの人類を創り出した。 人造人間すなわち「アンドロイド」。 人間と同じ姿をし、人間と同じように振る舞う。 正しきプログラムに従って。
だが──────。
プログラムの暴走か、それとも偉大なる進化か。 機械と人間を分けるたった1つの壁が崩れていく。
魂。狂ったアンドロイドを狩る人間はその在処を問われることになる。
その剣は運命を斬り開けるか。その銃は絶望を撃ち抜けるか。 Not Available 該当なしの男たちは果たしてどう生きるのか。
「お嬢さんを僕にください」
劇団羅針盤がクリスマスにお届けするプレゼントは───────少し苦めの空想活劇。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
参謀:寺嶋佳代 照明:宮向隆 音響:吉村建彦 舞台:KATZ&β・龍 デザイン:矢澤あずな 道具:龍と竜 衣装:YDKファクトリー 制作:劇団羅針盤制作部 統括:雪村つばき |
それは未来と過去の物語。
彼は罪を犯した。
愛する者を守るためとはいえ、人を傷つけた。
裁くべきは人か、それとも法か。
だが機械人形は果たして人と言えるのか。
何故なら僕には心が無い。
発展を遂げた科学技術は、もう1つの人類を創り出した。
人造人間すなわち...
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