第24回 まつもと演劇祭
第24回 まつもと演劇祭
実演鑑賞
信毎メディアガーデン・1階ホール(長野県)
2019/10/05 (土) ~ 2019/10/06 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://matsumotoengekisai2018.jimdo.com/
| 期間 | 2019/10/05 (土) ~ 2019/10/06 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 信毎メディアガーデン・1階ホール |
| 出演 | はりけん、きむらまさみ、河西恵美、家田典和、朝霧碧流、ひさよ、太田理恵子、ひらのみゆき、廣田謙一、中村紀之 |
| 脚本 | 廣田謙一 |
| 演出 | 廣田謙一 |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 3,000円 【発売日】 【全公演共通パスポート】 パスポート(一般) 前売:2,500円 (当日:3,000円) パスポート(学生) 前売:1,300円 (当日:1,500円) 【シングルプラスワン チケット(前売のみ)】※1公演の単券にもう1公演が付いてきます シングルプラスワン チケット(一般) 前売:1,500円 シングルプラスワン チケット(学生) 前売:800円 【単券(当日のみ)】 単券(一般) 当日:2,000円 単券(学生) 当日:1,000円 【高校生以下】 無料 (全席自由・税込) 【前売券取扱プレイガイド】~7/20(土)より販売開始~ まつもと市民芸術館チケットセンター・平安堂あづみ野店・井上プレイガイド・上土劇場・信州大学生協松本購買部 【前売券販売サイト】~WEBは7/22(土)より販売開始~ Confeti -カンフェティ- お近くのセブンイレブンでも当公演のチケットをご購入いただけます 【当日券取扱】(演劇祭開催期間のみ販売) まつもと演劇祭本部 (上土劇場前特設ブース) まつもと演劇祭サテライトブース (市民芸術館 小ホール前) 信毎メディアガーデン |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10/5(土) 16:00 10/6(日) 10:00 / 15:00 |
| 説明 | [プロフィール] 水、砂、火を用いた屋外テント公演を数年に渡り行っていた「劇団モノリス」からの数名を軸に2000年「演劇実験室◎経帷子」旗揚げ。「盲人書簡」「犬神」「草迷宮」ほか、寺山修司作品を独自の解釈で再構築した演劇作品のほか、屋外市街劇等の実験的演劇活動を行う。また「幻想劇場◎経帷子」として、生と死、魂の永続性、夢と幻影等を根底に敷いた独自の世界観で、毎年新作を上演。本演劇祭には連続参加の老舗地域劇団。 [あらすじ] 詩人、劇団主催である中年男性Tの少年時代をテーマとした映画を制作することとなり、若いころの歌集「田園に死す」の短歌を随所にちりばめ、東北の貧しい家で育った幼少期を回顧して映画が撮影されていく。それは「こうあってほしい過去」であり、「こうしたほうが面白い」過去であった。短歌作品の中で「亡き母の…」と歌われた母は実際には元気で生活しており、その矛盾を埋めるため、Tは母殺しを試みる……。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作 寺山修司 映像監督 新谷聡 音響 神田健太 照明 藤松彩絵 |
水、砂、火を用いた屋外テント公演を数年に渡り行っていた「劇団モノリス」からの数名を軸に2000年「演劇実験室◎経帷子」旗揚げ。「盲人書簡」「犬神」「草迷宮」ほか、寺山修司作品を独自の解釈で再構築した演劇作品のほか、屋外市街劇等の実験的演劇活動を行う。また「幻想劇場◎経帷子」...
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