演劇

「第0回豊岡演劇祭Toyooka Theater Festival」メインプログラム

或るめぐらの話

実演鑑賞

ホエイ

城崎国際アートセンター (兵庫県)

2019/09/07 (土) ~ 2019/09/08 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://toyooka-theaterfestival.tumblr.com/post/185935062918/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
終戦後、酒と女遊びの末に目が見えなくなった男、黒井全一。悲嘆にくれた生活を送っていたが、ふとした出会いによって絶望から日常を取り戻すまでを語る短編劇。視力を失って、初めて見えたものとは…。青森の方言詩人、高木恭造の長編詩を全編津軽弁でお送りします。

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2019/09/07 (土) ~ 2019/09/08 (日)
劇場 城崎国際アートセンター
出演 山田百次
脚本
演出 山田百次
料金(1枚あたり) 3,000円 ~ 5,000円
【発売日】2019/07/13
【1演目券】前売・予約・当日共

メインプログラム:3,000円/スタジオ公演:無料

※スタジオ公演はセット券をお持ちの方が優先的にご覧いただけます。客席数が限られているため、場合によりご覧いただけない可能性がございますので、ご了承ください。



【2演目セット券】前売のみ

メインプログラム:5,000円/スタジオ公演:無料(予約可)

下記の組み合わせの中から指定して購入していただく形となります。購入後の変更はできません。

【A】両演目を初日にいち早く。
9月6日(金)19:00 青年団
9月7日(土)19:00 柿喰う客

【B】土曜日にまとめて観劇。
9月7日(土)13:00 青年団
9月7日(土)19:00 柿喰う客

【C】土日に一本ずつ観劇。
9月7日(土)19:00 柿喰う客
9月8日(日)15:00 青年団 

【D】日曜日にまとめて観劇。
9月8日(日)11:00 柿喰う客
9月8日(日)15:00 青年団

※セット券をお持ちの方は、スタジオ公演を優先的にご覧いただけます。チケット購入の際、スタジオ公演の予約方法をお知らせいたします。客席数が限られているため、希望者が多い場合は先着順で予約を締め切る可能性もございますので、ご了承ください。

●日時指定・全席自由席・整理番号付
●未就学児はご入場いただけません。
公式/劇場サイト

https://toyooka-theaterfestival.tumblr.com/post/185935062918/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 2019年
9月7日(土)15:10 
9月8日(日)17:10
説明 終戦後、酒と女遊びの末に目が見えなくなった男、黒井全一。悲嘆にくれた生活を送っていたが、ふとした出会いによって絶望から日常を取り戻すまでを語る短編劇。視力を失って、初めて見えたものとは…。青森の方言詩人、高木恭造の長編詩を全編津軽弁でお送りします。
その他注意事項
スタッフ テキスト:高木恭造 方言詩集まるめろ『方言による三つの物語』より

照明:黒太剛亮
プロデュース:河村竜也
制作:赤刎千久子

[情報提供] 2019/08/20 09:41 by CoRich案内人

[最終更新] 2019/08/20 09:43 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー1

モモジ

モモジ(0)

役者・俳優 脚本 演出

「或るめぐらの話」に携わっているメンバーです。

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大