実演鑑賞
AI・HALL(兵庫県)
2019/09/13 (金) ~ 2019/09/15 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.aihall.com/tujinouta_taiyouzoku/
| 期間 | 2019/09/13 (金) ~ 2019/09/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | AI・HALL |
| 出演 | 森本研典、岸部孝子、篠原裕紀子、佐々木淳子、中西由宇佳、韓寿恵、山本礼華(かしこしばい)、井上多真美(かしこしばい)、髭だるマン(笑の内閣)、山田まさゆき(突劇金魚)、保 |
| 脚本 | 岩崎正裕 |
| 演出 | 岩崎正裕 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,300円 【発売日】2019/08/03 一般 |前売3,000円(当日3300円)、 U-22(22歳以下)|前売2000円(当日2300円)、 ペア割引5,000円(前売・劇団予約のみ) 【日時指定・自由席】 ※22歳以下は要証明。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 令和元年 9月 13日(金) 19:30 14日(土) 15:30 15日(日) 11:30/15:30 ※受付・整理券配布/開演の60分前。 ※開場/開演の30分前。 |
| 説明 | 関西の実力派「劇団太陽族」が、実在の島・実在の人物をモチーフに、フィクションをまじえて描く新作。 社会で起こる事件や現象を題材に取りながら、人と人との関係性に重点をおいた、普遍性のあるドラマ作りに定評がある劇団太陽族。今回、「原爆詩集」の詩人・峠三吉と「絵本 おこりじぞう」の挿絵で知られる詩画人・四國五郎をモデルに、ルポルタージュ『売春島』(高木瑞穂/2017年)に触発されて書き下ろす、岩崎正裕の新作を上演します。 江戸時代、<風待ちの港>と呼ばれ、各地の船が立ち寄った“ワタカノシマ”。時代は経て1952年。GHQ占領下の日本で、辻詩の活動を行う芸術家二人が、激しい弾圧を逃れこの島にやってくる。そこで、島で暮らす女たちを相手に啓蒙しようとするのだが・・・。 男たちの焦燥と女たちの諦念、カネと性、権力と人情、二極の構図から織りなされる人間ドラマから、今の私たちの在りようをあぶり出す意欲作。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
社会で起こる事件や現象を題材に取りながら、人と人との関係性に重点をおいた、普遍性のあるドラマ作りに定評がある劇団太陽族。今回、「原爆詩集」の詩人・峠三吉と「絵本 おこりじぞう」の挿絵で知られ...
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