第12回有鄰館演劇祭参加公演 蔵芝居'19
第12回有鄰館演劇祭参加公演 蔵芝居'19
実演鑑賞
桐生市有鄰館(群馬県)
2019/09/15 (日) ~ 2019/09/16 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://iq5000.com/performers/
| 期間 | 2019/09/15 (日) ~ 2019/09/16 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 桐生市有鄰館 |
| 出演 | 大友美香子、久保田寛子、鈴木ナオ、ドン・タクヤ、巴里マリエ、藤原理恵子、渡部愛、キタタカシ、吉田憲章(SPINNINRONIN)、他 |
| 脚本 | 腹筋善之介 |
| 演出 | 腹筋善之介 |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 3,500円 【発売日】2019/07/19 一般3500円 ペアチケット4000円(お二人様、枚数限定、期間限定) 学生1000円 5歳以下無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9/15(日)16時 9/16(月・祝)13時 |
| 説明 | 真夏の暑さから秋を通り越して、あっという間に冬を迎える、十月十日山脈。 そして、長い長い冬が終わり、春の兆しが感じられるとき、 マタギたちは体に力が湧き始める。 十月十日山脈のテンスモ山の中腹で、迷子になってしまった 「マンスリー・ミライ」の編集者 石英コウは山小屋にたどり着き、 初めて会うおじいさんに話を聞いている。 おじいさんの名前は、上田代忠義。 山小屋の中で、火を囲んで座っている二人。 忠義の口からゆっくりと、ハッキリと、若かりしころの巻狩りの話が始まる…… クマを撃ちに行くのだ。 上田代忠義は、若かりし日のことを今のことのように覚えている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 脚本・演出/腹筋善之介 照明/島田康和(S.P.C) 音響/齋藤瑠美子 宣伝美術/佐藤ホームラン 制作/雑筋イノセント 協力/株式会社よしもとクリエイティブ・エージェンシー S.P.C SPINNIN RONIN 企画・製作/オフィスIQ5000 主催/桐生市教育委員会・桐生市有鄰館運営委員会 主管/第12回有鄰館演劇祭実行委員会 |
そして、長い長い冬が終わり、春の兆しが感じられるとき、
マタギたちは体に力が湧き始める。
十月十日山脈のテンスモ山の中腹で、迷子になってしまった
「マンスリー・ミライ」の編集者 石英コウは山小屋にたどり着き、
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