| 期間 |
2019/07/12 (金) ~ 2019/09/01 (日)
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| 出演 |
キエフ・クラシック・バレエ |
| 演出 |
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| 振付 |
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| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 4,500円
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| 公式/劇場サイト |
https://www.impres-tokyo.com/event/%E3%82%AD%E3%82%A8%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%82%A82019/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
歴史と芸術豊かな国ウクライナより、若さと気品あふれるバレエ団が今年もやってくる! 海外バレエをプチプラで楽しめる贅沢な公演!芸術をもっと身近な存在へ。
2017年に日本全国120公演以上に渡るツアーを敢行し、その親しみやすいパフォーマンスで好評を博したキエフ・クラシック・バレエ。パリ・ロンドン・ローマなどで大絶賛のバレエ公演が、2019年の夏も日本にやってきます。今年の夏は、人気の3大バレエシリーズに、“プリンセス・ストーリーズ”が初登場。愛らしい3人のお姫さまの物語を描きます。バレエのすべてを詰め込んだ演目の数々を、ウクライナきってのバレエダンサーたちがしなやかに演じる公演が見られるのはここだけ!
≪くるみ割り人形≫ クリスマスイヴの夜、くるみ割り人形をプレゼントされた少女クララはおとぎの国へと旅をする。おもちゃの兵隊たちとの勇敢な戦いを経て、王子となったくるみ割り人形やおとぎ話の主人公たち、妖精たちと華やかで楽しいひとときを過ごす物語。
≪白 鳥 の 湖≫ 悪魔ロットバルトの呪いで白鳥の姿に変えられたオデット姫は、夜の月明かりの下だけ人間の姿に戻ることが出来る。ある夜、湖のほとりにやってきたジークフリート王子は、儚くも可憐に舞うオデットに心奪われ、愛を誓う・・・
≪眠れる森の美女≫ 16歳の誕生日、悪の精カラボスの呪いで眠りについたオーロラ姫。しかし100年後には運命の王子が姫を目覚めさせる。宝石の精や長靴をはいた猫など、童話の主人公たちが続々と登場する華やかな結婚式で姫と王子は結ばれる。
≪白 雪 姫≫ 「鏡よ鏡。世界で一番美しいのはだあれ?」いじわるな王妃に命を狙われた白雪姫は、森で7人の小人に助けられる。しかし白雪姫が生きていることに怒り狂った王妃は魔女に化け、白雪姫に毒リンゴを与えて亡き者にしようとするが・・・
≪シ ン デ レ ラ≫ 優しいお母さんを亡くしたシンデレラの元に、いじわるな継母と姉たちがやってくる。継母たちはシンデレラが楽しみにしていた舞踏会への参加を邪魔する。悲しみに暮れたシンデレラのもとに、魔法使いが現れ魔法をかける。ガラスの靴を履いたシンデレラは王子さまとの夢のようなひと時を過ごす。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
チャイコフスキー 夢の3大バレエ 名場面集 「くるみ割り人形」「白鳥の湖」「眠れる森の美女」より ※公演時間:約1時間半(休憩20分込)
バレエ界に燦然と輝くクラシックバレエの名作を、いいとこどりの名場面集で一挙上演いたします。くるみ割り人形の優雅な花のワルツに、白鳥の湖の儚く美しい湖畔のシーン、そして眠れる森の美女のきらびやかな宴など、物語を彩る名キャラクターたちが勢ぞろい。巨匠チャイコフスキーのドラマティックかつロマンティックなメロディーに合わせて踊るバレリーナたちが、こころゆくまでクラシックバレエに酔いしれる時間をお届けいたします。バレエを観たことがない方は、これを見ておけば間違いなし!の3大傑作集。アーティストが心をこめて贈る生きた芸術ならではの、何度でも楽しめる公演です。
プリンセス・ストーリーズ 「白雪姫」「シンデレラ」「眠れる森の美女」より ※公演時間:約1時間半(休憩20分込)
世界一有名な3人のお姫様たちの物語がハイライト公演として日本初登場。「白雪姫」の音楽はパブロフスキー、「シンデレラ」はチャイコフスキーとプロコフィエフを使用。キエフ・クラシック・バレエが日本公演のために作り上げた、プレミア作品です。7人の小人といじわるな魔女でおなじみ「白雪姫」の愛らしい踊りと、愛と勇気に満ちた「シンデレラ」が魅せる王子様との夢のひととき。そして「眠れる森の美女」のきらびやかな宴を青い鳥や白い猫が彩ります。絵本を開いたような心がおどる幸せな時間をお届けいたします。
眠れる森の美女 全幕(全2幕) ※公演時間:約1時間半(休憩20分込)
眠れる森で100年もの間眠りにつくお姫さまが、王子さまのキスで目覚める、あまりに有名な物語。バレエで観る「眠れる森の美女」の魅力はなんといっても、その完成されたチャイコフスキーの音楽にあります。この物語のテーマは、善と悪の対比、そして衝突です。リラの妖精とカラボスの登場シーンで対を為すように流れるメロディーに、チャイコフスキーの思いが込められています。また、悪の妖精カラボスの恐ろしい存在感と紙一重で存在する妖艶な誘惑。可愛いだけではない、深い魅力を持つのがこの作品です。ガラとは一味違う全幕上演で、オーロラ姫とリラの妖精、そして場面を彩るキャラクテールたちの物語をたっぷりと堪能ください。
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海外バレエをプチプラで楽しめる贅沢な公演!芸術をもっと身近な存在へ。
2017年に日本全国120公演以上に渡るツアーを敢行し、その親しみやすいパフォーマンスで好評を博したキエフ・クラシック・バレエ。パリ・...
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