ガチゲキpresents
ガチゲキpresents
実演鑑賞
高田馬場ラビネスト(東京都)
2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩含む)を予定
休憩時間:上演80分→休憩→公開ダメ出し20分
公式サイト:
http://www.tambourine.co.jp/stage/ehime/
| 期間 | 2019/07/10 (水) ~ 2019/07/15 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 高田馬場ラビネスト |
| 出演 | 渡辺和貴、高橋明日香、大島翠(シアトル劇団子)、小林れい(夢みるアドレセンス)、あだちあさみ |
| 脚本 | 石山英憲(シアトル劇団子) |
| 演出 | 石山英憲(シアトル劇団子) |
| 料金(1枚あたり) |
3,800円 ~ 4,700円 【発売日】2019/06/08 S席(指定席・前方2列) 前売り4,500円/当日4,700円(共に税込み) A席(自由席) 前売り3,800円/当日4,000円(共に税込み) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月10日(水) 19:00 7月11日(木) 19:00 7月12日(金) 13:00/19:00 7月13日(土) 13:00/18:00 7月14日(日) 13:00/18:00 7月15日(月・祝) 13:00 |
| 説明 | 〈ガチゲキとは?〉 「家に帰るまでが遠足だ!」ならぬ「答え合わせ(ダメ出し)までが芝居だ!」 映像とは違い、全く同じステージングを再現できないのが芝居の醍醐味。 果たして貴方が劇場で目撃する一回は、演出家の思い通りの出来なのか? そして役者は自身が想い描いた通りの演技を披露する事が出来たのか? 日々稽古を重ね、演出家と役者が追い求めた理想の形とは何だったのか? 本編80分のお芝居と演出家と出演者がトークショウ形式でお送りする 20分のガチ答え合わせ(ダメ出し)がセットになった演劇ショウ。それが『ガチゲキ』。 これはもはや演劇ではない・・・ドキュメントだ!いや芝居だ! 2017年1月にガチゲキ第一弾として上演した「愛知のオンナ」そして 同年7月の第二弾「山梨のアソコ」、18年2月の第三弾「千葉のジョニー」 おかげさまで共に各方面から高評価を頂戴しました。 そして今回、ガチゲキ第四弾としてお送りするのは「愛媛のスキャンティー」。 演出の石山英憲の手による、ご当地シリーズの書き下ろし新作。 キャストは、ガチゲキ座長の渡辺和貴、副座長の高橋明日香そろい踏みに レギュラーの大島翠(シアトル劇団子)を加えた安定の布陣。 さらに、夢アドの小林れいとあだちあさみが参加。 さてさて、どんな化学反応が起きるのか? どうぞご期待下さい! <あらすじ> 眼前に静かな瀬戸内海をのぞみ、穏やかな人が多く住むという愛媛県が舞台。 だが中にはそうでもない人もいるそうで…。 時は昭和。場末のナイトクラブで働く和美は容姿こそ派手ではなかったが 気だてがよく店での人気者だった。そんな折、大阪から来た美人の裕美子に ナンバーワンホステスの座を奪われる。プライドが傷つけられた和美は 裕美子に嫉妬と憎しみを感じる様になり、やがて殺意を持つに至った。 長きに渡る逃亡生活の末に捕まった和美が、追い続けた刑事に 同僚のホステスを殺害した動機を問われ答えた一言。 「パンツが可愛かったから」 実際に起こった事件をベースに1人の女の生涯を描いた物語。 昭和に生まれ、激動の平成を駆け抜け そして狭い獄中で令和を迎えた1人の女と それを取り囲む人間達の悲劇、いや喜劇だ。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:土方健太郎 照 明:龍野禎和・合田有美 音 響:須坂あゆみ 演出助手:三上彩音(シアトル劇団子) 宣伝デザイン:EFG.design 制 作:二葉健 制作補:滝野愛理 協 力:オフィスぴろっと・Theatre劇団子(敬称略・50音順) プロデューサー 堀口聖一 |
「家に帰るまでが遠足だ!」ならぬ「答え合わせ(ダメ出し)までが芝居だ!」
映像とは違い、全く同じステージングを再現できないのが芝居の醍醐味。
果たして貴方が劇場で目撃する一回は、演出家の思い通りの出来なのか?
そして役者は自身が想い描いた通りの演技を披露する事が...
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