ピーアンドエー vol.1e
〜ふたりの女優のために
実演鑑賞
梅ヶ丘BOX(東京都)
2019/06/15 (土) ~ 2019/06/16 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.yugekitai.net/p-a/
| 期間 | 2019/06/15 (土) ~ 2019/06/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 梅ヶ丘BOX |
| 出演 | 大熊ねこ、こやまあい |
| 脚本 | キタモトマサヤ |
| 演出 | キタモトマサヤ |
| 料金(1枚あたり) |
2,800円 ~ 3,000円 【発売日】 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月15日(土)15:00 / 19:00 6月16日(日)14:00 |
| 説明 | ピーアンドエーのふたりは遊劇体の女番長であります。ふたりがタッグを組んだら絶対に、いちばん強くて偉いです。そして、正しいです。ふたりの口から出るのは常に正論であります。稽古場でそのふたりを相手にするっていうのは、私においては、普段の遊劇体の稽古とは大きく思惑が異なる破目になることでしょう。私の住む地域のコトバでいえば「おんまかちがう」といいます。怖いです。ですが私は演出です。稽古場ではもちろん敬語を使い、お願いするばかりの低姿勢でやり遂げます。 演出者が台本を書きます。いつもどおり大阪府南部の山あいの架空の町〈ツダ〉が舞台です。なにかちょっと生き方を間違えてしまった女ふたりの、孤独な魂のモノガタリ。 存在しないかもしれないオトコをふたりで奪い合うっていうね。ホントのところはご覧になっていただいたみなさんのご想像におまかせしますが。ガツンと絡み合います。ああ、こわい。いや、淋しく哀しく切ない。芝居を観終えたとき、みなさんはもっとずっとピーアンドエーのふたりのことが好きになることでしょう。 (演出者より) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | [舞台監督]沢渡健太郎(劇団第一主義)[照明]西岡奈美 [音響]奥村朋代 |
チケット取扱い
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