日本ポーランド国交樹立100周年記念
日本ポーランド国交樹立100周年記念
実演鑑賞
ロームシアター京都ノースホール(京都府)
2019/05/17 (金) ~ 2019/05/24 (金) 公演終了
休演日:5月21日(火)
上演時間:
公式サイト:
https://rohmtheatrekyoto.jp/event/54228/
| 期間 | 2019/05/17 (金) ~ 2019/05/24 (金) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都ノースホール |
| 出演 | ヤネック・ツルコフスキ |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,000円 【発売日】2019/03/16 チケット料金 全席自由 2,000 円 ※各回限定:25 席 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月17日(金) 19:00 5月18日(土) 13:00 / 17:00★ 5月19日(日) 13:00◎ / 17:00 5月20日(月) 15:00 / 19:00 5月21日(火) 休演日 5月22日(水) 19:00 5月23日(木) 19:00★ 5月24日(金) 15:00◎ / 19:00 ◎:託児サービスあり。詳細はページ下部の「託児サービス」をご覧ください ★:ポスト・パフォーマンストークあり 18日(土)17時の回 野口順哉(空間現代) 23日(木)19時の回 川田知志(美術家) |
| 説明 | フィルムに残された映像を手掛かりに、人間の記憶や個人のアイデンティティを問う。 演出家自らによって演じられる、限定25名の特別な空間。 ポーランドの演出家ヤネック・ツルコフスキの作品を日本初招聘します。ツルコフスキ自身が、単なる好奇心から、東ドイツの国境近くに住む、見ず知らずの人の8mmフィルムを64巻購入したことに端を発する作品。古いフィルムに焼き付けられた撮影者のこだわりのイメージと、共産主義時代のセンチメンタルな風景をみたツルコフスキは、いつしかこの映像を使って作品を作ろうと思うようになります。人の記憶がどう生成されるのか、また、個人のアイデンティティはどのように形作られるのか。 少人数の観客と対峙して行われる、ツルコフスキ自身によって演じられる親密なソロ・パフォーマンスです。 |
| その他注意事項 | 英語上演/日本語吹替 |
| スタッフ | コンセプト:ヤネック・ツルコフスキ 映像:Margarete Ruhbe, Martyna Głowacka, Adam Ptaszyński, Marcin Piątkowski, Janek Turkowski セットデザイン:Wiesława Turkowska, Martyna Głowacka, Janek Turkowski 音楽:Roger Anklam,Przemek Radar Olszewski 翻訳(英語):Marcin Piątkowski, Andrzej Wojtasik プロダクション・マネジメント:Iwona Nowacka 日本語吹替:大庭裕介(カンパニーデラシネラ) |
演出家自らによって演じられる、限定25名の特別な空間。
ポーランドの演出家ヤネック・ツルコフスキの作品を日本初招聘します。ツルコフスキ自身が、単なる好奇心から、東ドイツの国境近くに住む、見ず知ら...
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