TACT FESTIVAL 2019
TACT FESTIVAL 2019
実演鑑賞
東京芸術劇場 プレイハウス(東京都)
2019/05/04 (土) ~ 2019/05/06 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.geigeki.jp/performance/theater209/t209-1/
| 期間 | 2019/05/04 (土) ~ 2019/05/06 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 プレイハウス |
| 出演 | ジュヌビエーブ・ダン、ロウィーナ・レノン、フェリシティ・スパークス、管理人の声:ジェームズ・アディ |
| 脚本 | スザンヌ・アンドレード |
| 演出 | スザンヌ・アンドレード |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】2019/03/03 全席指定・税込 大人 3,500円 U18(高校生以下)1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月4日 (土・祝) 5月5日 (日・祝) 5月6日 (月・休) 16:00開演 |
| 説明 | これは古びた安アパートが建ち並ぶ街の一角にあるバイユー・マンションの物語である。 アグネス・イーブスと娘はある夜更けにバイユー・マンションにたどりついた。 カーテンはひらひらと揺れ、隣の誰かは、じっとこちらを見つめている。 そして狼がいつもドアの前にいる。 はたしてこれは、幸せのサインなのか? それとも、更なる恐怖の始まりにすぎないのか? アレクサンドル・ロトチェンコがティム・バートンと出会ったとしたら? チャールズ・ディケンズがフリッツ・ラングと出会ったとしたら? 20世紀初期のサイレント・ムービーが21世紀のグラフィック・ノベルと出会ったとしたら? そう想像すれば、社会的流動性や革命、その鎮圧を描いた、この信じられないほど緻密で、見事なまでに反体制的な寓話が描き出したものが見えてくる。世界観が完成されており、不思議な世界から抜け出せない。1927による衝撃的な作品 ――ガーディアン紙 |
| その他注意事項 | 英語上演・日本語字幕付 ※未就学児はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 音楽:リリアン・ヘンリー 衣裳:サラ・ムンロ&エズミ・アップルトン プロダクションマネージャー:關秀哉 舞台監督:山貫理恵(ニケステージワークス) 字幕翻訳:佐月麻里 広報:ディップス・プラネット |
アグネス・イーブスと娘はある夜更けにバイユー・マンションにたどりついた。
カーテンはひらひらと揺れ、隣の誰かは、じっとこちらを見つめている。
そして狼がいつもドアの前にいる。
はたしてこれは、幸せのサイン...
もっと読む