下北沢アクターズ・ラボ12期生卒業公演
下北沢アクターズ・ラボ12期生卒業公演
実演鑑賞
駅前劇場(東京都)
2019/03/21 (木) ~ 2019/03/24 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.knockoutinc.net/
| 期間 | 2019/03/21 (木) ~ 2019/03/24 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 駅前劇場 |
| 出演 | 下北沢アクターズ・ラボ12期生 |
| 脚本 | 加藤一浩 |
| 演出 | 加藤一浩 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,000円 【発売日】2019/02/20 前売り 2,500円/当日 3,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月21日(木祝)14:00/19:00 3月22日(金)19:00 3月23日(土)14:00/19:00 3月24日(日)14:00 |
| 説明 | 『愛とその他』2008年作。 女性キャストのみ10人による一幕の戯曲。 座卓の置かれた世界に、女たちが次々と座布団を片手に現れる。そこはどうやら主婦「タカコさん」の家であり、訪ねてきた義理の妹とその友人たち、パート仲間、ご近所さんなどによる「世間話」が紡がれていく… 加藤「言葉から解放された身体による舞台作品を目指すも、全然書き進めることができなくて、演劇は言葉から自由になれない身体を描くのだという視点に変えて、書き上げることができました。そんな話はしていないのにもかかわらず、柄本さんが演出した時に『踊りのためのレッスン1』という副題をつけてくれたのは嬉しかったです」 『断続的なアパート』2011年作。 アパートの一室で繰り広げられる男2人芝居。 深夜。オサダの住む古いアパートに、新宿でバッタリ再会した友人ミカミが泊まっている。さほど親しくもない仲なのだが、なかなか帰ろうとしないミカミと、深く追求もしないオサダ。そんな2人のどこかちぐはぐなやり取りが続く。月は大きく、輝いている。 加藤「4人の役者が10役演じるのを前提に書かれた連作短編集『4人あるいは10人の男たちによる断続的な何か』からの一編です。2017年に柄本佑監督により『ムーンライト下落合』というタイトルで映画化されました。ありがとうございます」 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【照明】日高勝彦 【音響】飯嶋智 【舞台監督】戸辺俊介 【主催・制作】ノックアウト |
女性キャストのみ10人による一幕の戯曲。
座卓の置かれた世界に、女たちが次々と座布団を片手に現れる。そこはどうやら主婦「タカコさん」の家であり、訪ねてきた義理の妹とその友人たち、パート仲間、ご近所さんなどによる「世間話」が紡がれていく…
加藤「言葉から解放さ...
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