越智優の作品を上演する演劇ユニット くじら座なごや#02
*作者 越智優(おちまさる)さんがアフタートークにいらっしゃいます。
実演鑑賞
ユースクエア(名古屋市青少年交流プラザ) (愛知県)
2019/05/25 (土) ~ 2019/05/26 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://mobile.twitter.com/nunnunnunnunpo
| 期間 | 2019/05/25 (土) ~ 2019/05/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ユースクエア(名古屋市青少年交流プラザ) |
| 出演 | 浅井千寿代(劇団わに社)、大脇ぱんだ(劇団B級遊撃隊/右脳中島オーボラの本妻)、喜連川不良(てんぷくプロ)、德丸魁人(名城大学劇団「獅子」)、二瓶翔輔、濱崎優(劇団雪花火)、久川德明(劇団翔航群)、藤岡侑真(名城大学劇団「獅子」)、藤島えり子(room16)、利藤早紀(くじら座なごや) |
| 脚本 | 作:越智優、潤色:台越竜太郎(風土の端のスクルット) |
| 演出 | 台越竜太郎(風土の端のスクルット) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,000円 【発売日】2019/02/01 公演協力費 予約(一般)1,800円 (学生)1,500円 当日 +200円 ※高校生以下は予約・当日ともに1,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月25日(土)11:00/15:00★/19:30 5月26日(日)13:00★/17:00 ★:アフタートークあり 25日(土)15:00ゲスト: 越智優さん(作者) 26日(日)13:00ゲスト: 新宮虎太朗さん(喜劇のヒロイン) |
| 説明 | 【くじら座なごやとは】 「くじら座なごや」は、主催の地元・愛媛の劇作家・越智優の作品を、名古屋で上演するためにつくった演劇ユニットです。 2018年3月、てんぷくプロアトリエにて『七人の部長』を上演。 【越智優とは】 越智優は、愛媛県の高校演劇部で座付作家・コーチを務める。 代表作:『七人の部長』『夏芙蓉』『さよなら小宮くん』『くじらホテルはほぼ満室』他。 【「あしたの空地で会いましょう」とは】 2015年、越智が愛媛県立松山東高校演劇部に書き下ろした作品。 第40回 四国地区高等学校演劇研究大会にて、全国高等学校演劇協議会会長賞を受賞、第10回春季全国大会の出場権を獲得。 【あらすじ】 わたしの学校にはなんでもある。教室がある。理科室がある。グラウンドがある。 わたしの町にはなんでもある。コンビニがある。郵便局がある。駅がある。 なんだってあるこの町で、偶然見つけた小さな空地。マンガの中では何度も見るが、実際遊んだことはない。空地からはじまる ひとりの女の子の物語。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督・照明:西尾武(妄烈キネマレコード) 音響:竹田淳哉(妄烈キネマレコード) 舞台美術: くじら座なごや 制作:斉藤祐子 宣伝美術:蒲生さき 協力:のだまりな 石川易希 馬原佑香 杉浦こころ 谷崎純平 前川愛乃 久保田安巨 その他お世話になってる方々 |
「くじら座なごや」は、主催の地元・愛媛の劇作家・越智優の作品を、名古屋で上演するためにつくった演劇ユニットです。
2018年3月、てんぷくプロアトリエにて『七人の部長』を上演。
【越智優とは】
越智優は、愛媛県の高校演...
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