| 期間 |
2019/05/18 (土) ~ 2019/05/19 (日)
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| 劇場 |
油野美術館
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| 出演 |
今川裕美(劇的☆爽怪人間)、ことね(箱庭計画)、笹ゆきみ |
| 脚本 |
芥川龍之介 |
| 演出 |
紺野ぶどう |
| 料金(1枚あたり) |
1,300円 ~ 1,800円
【発売日】2019/03/01
予約・当日 1,800円 前売 1,300円 ★当日ドリンク代が別途必要です ※名古屋300円|大阪500円
▼チケット取扱い [事前決済]前売 1,300円 Contondo Online Counter https://contondo.thebase.in
[当日精算]予約 1,800円 カルテットオンライン https://www.quartet-online.net/ticket/contondo12_o
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| 公式/劇場サイト |
https://orchardsysteminfo.wixsite.com/osweb
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
5月18日(土) 14:00/17:00 5月19日(日) 11:00/15:00 |
| 説明 |
わたしが生まれるまでの物語
◆【大正ベルエポックプログラム】第1弾 大正、それは《良き時代(ベル・エポック)》ー。 演劇と文学が接近していた浪漫溢れる近代に名だたる文士たちが手掛けた戯曲を、現代に上演する連続企画の第1弾は、芥川龍之介をセレクト。
◆「青年と死」大正3年発表 インド仏教の僧の俗伝を下敷きに、快楽に溺れる2人の青年が死とどう向き合うかを描いた短編戯曲。 Contondoでは、名古屋と大阪の民設美術館を会場に、3人の女優により、わたしが生まれるまでの物語として紡ぐ。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
作曲 今川裕美(劇的☆爽怪人間)|音響 杉本将大|記録 イザワヒロト|デザイン 吉川なの葉|制作 オーチャードシステム |
◆【大正ベルエポックプログラム】第1弾
大正、それは《良き時代(ベル・エポック)》ー。
演劇と文学が接近していた浪漫溢れる近代に名だたる文士たちが手掛けた戯曲を、現代に上演する連続企画の第1弾は、芥川龍之介をセレクト。
◆「青年と死」大正3年発表
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