実演鑑賞
うりんこ劇場(愛知県)
2019/03/01 (金) ~ 2019/03/04 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.urinko.jp/schedule.html
| 期間 | 2019/03/01 (金) ~ 2019/03/04 (月) |
|---|---|
| 劇場 | うりんこ劇場 |
| 出演 | 原田邦英、柴田早苗、内田成信、牧野和彦、青山知代佳、越賀はなこ |
| 脚本 | サムイル・マルシャーク、湯浅芳子訳 |
| 演出 | 三浦基 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,300円 【発売日】2018/12/20 前売:一般=2,800円 U25=2,000円 当日:一般=3,300円 U25=2,500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月1日(金)19:00 3月2日(土)15:00 3月3日(日)11:00/15:00 3月4日(月)19:00 |
| 説明 | 「うき目つらい目ふしあわせ」という疫病神みとるつかれているせいで、ずっと貧乏暮らしをしている木こりと姪のナースチャ。木こりは口減らしのために姪を金持ちの老人に嫁がせようとするが、彼女には若くて誠実な恋人の兵士がいた。疫病神をおまけとして売り飛ばせば自分から離れることを知った木こりは、他人になすりつけることに成功する。やがて疫病神は木こりから商人、貴族、果ては王様へと取り憑いていき王国が存亡の危機に。そこに誠実な兵士が現れ……。『森は生きている』でおなじみのサムイル・マルシャークが子どもたちのために書き上げた痛快喜劇。2019年夏の世界初演へ向けておこなう、ワーク・イン・プログレス公演。 |
| その他注意事項 | トークイベント 3月1日(金)終演後:鳴海康平(第七劇場)× 三浦基(地点) 3月4日(月)終演後:新宮虎太朗(喜劇のヒロイン)× 橋本あきら(在り処) ※5歳以上有料(乳幼児入場不可) |
| スタッフ | 作│サムイル・マルシャーク 訳│湯浅芳子(岩波少年文庫) 演出│三浦基(地点) メディアアート│クワクボリョウタ 舞台美術│杉山至 衣裳│堂本教子 照明│御原祥子 音響│四方あさお インターン│新宮虎太朗(喜劇のヒロイン)、橋本あきら(在り処) カバーイラスト│ザ・キャビンカンパニー デザイン│クーゲート 制作│安形葉子、平松隆之 |
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