実演鑑賞
渋谷WWW(東京都)
2019/01/23 (水) ~ 2019/01/23 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://sangatsu.com/
| 期間 | 2019/01/23 (水) ~ 2019/01/23 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 渋谷WWW |
| 出演 | 小泉篤宏、小島創太郎、千葉広樹、宿谷一郎、富樫大樹、田中佑司、石上宗太郎 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,500円 【発売日】2018/11/23 前売り 4,000円 当日 4,500円 税込/ドリンク代別/オールスタンディング |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月23日(水)Open 19:00 / Start 20:00 |
| 説明 | お久しぶり、東京。 4つのドラムと2つのギターと1つのベース。 結成21年、7ピースバンド編成で送る、5年ぶりとなる完全新作の東京公演! 世界各地で演奏を重ねてきたサンガツの音楽の現在地へ、いまこそ、ようこそ。 ジム・オルークのプロデュースでデビュー以降、演劇・ダンス・映画など、音楽業界の枠を超えたコラボレーションを繰り広げ、さらにはバンドの枠をも取り払って、観客をも巻き込んだワークショップやパフォーマンス形式の実験的な公演にもシフトしながら楽曲とリスナーの関係についてフォーカスした活動を続ける、唯一無二のバンド・サンガツ。 2013年6月の北京・蓬蒿劇場での公演を皮切りに、ドイツ・韓国・台湾・上海・北京と海外諸都市でのツアーを重ね、東京からは少し遠ざかっていたサンガツが、5年ぶりに渋谷の夜に帰還します。これまでの思考と実践の結果を踏まえ、改めて原点に帰った対面式ステージで4ドラム、2ギター、1ベースという編成のバンドサウンドによって表現される彼らのトライアルの奇跡。果たして、どんな体験になるのか。 おそらく二度とは再現不可能な本公演、見逃し厳禁です! |
| その他注意事項 | サンガツ Sangatsu 1997年に東京で結成。ジム・オルークのプロデュースによる『サンガツ』でデビュー。 音楽の枠にとらわれない、広く音を使った表現を創造することを目的に設立。 演劇・ダンス・映画等、他ジャンルとのコラボレーションも多数。 映画・舞台作品への楽曲提供、音が鳴らされるための仕組みやルール(プラットホーム)を作品として提示する新プロジェクト"Catch and Throw"の発表、2012年以降に発表する作品に関しての今後5年間における著作権放棄など、楽曲とリスナーの関係についてフォーカスした活動が注目を集める。 2013年6月の北京・蓬蒿劇場での公演を皮切りに、ドイツ・韓国・台湾等で海外公演を行う。 18年春、中国での上海・北京ツアーを行う。ライブハウス、美術館、劇場と、各地の空間を取り込んだパフォーマンスを観客と共有した。 近年は、ワークショップに注力し、非音楽家のワークショップ参加者による音楽公演や、ワークショップとツアーパフォーマンスを掛け合わせた公演等、より開かれた音楽の形を模索している。 http://sangatsu.com/ >>>ウェブサイトリニューアルしました。 |
| スタッフ | 安東嵩史 Takafumi Ando(TISSUE Inc.) 遠藤 豊 Yutaka Endo(LUFTZUG) 小森あや Aya Comori(TASKO inc.) 白石洋太 Yota Shiraishi(せんとくん) 髙田政義 Masayoshi Takada(RYU) 中原 楽 Raku Nakahara(LUFTZUG) 米山菜津子 Natsuko Yoneyama(YONEYAMA LLC.) |
[情報提供] 2018/12/09 22:11 by Sangatsu info
[最終更新] 2018/12/10 16:31 by CoRich案内人
4つのドラムと2つのギターと1つのベース。
結成21年、7ピースバンド編成で送る、5年ぶりとなる完全新作の東京公演!
世界各地で演奏を重ねてきたサンガツの音楽の現在地へ、いまこそ、ようこそ。
ジム・オルークのプロデュースでデビュー以降、演劇・ダンス・映画など...
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