| 期間 |
2018/01/27 (土) ~ 2018/12/16 (日)
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| 出演 |
小林遼介、名取えりか、村上幸央、中山城治、中村元紀、脇山尚美、梶雅人、渡辺輝世美、小野佑子、瀧田和彦、松村桜李、松尾奈実、山下奈央子、帆風成海、長本批呂士、佐藤朱莉、四宮貴久、小林遼介 |
| 脚本 |
羽原 大介 |
| 演出 |
錦織 一清 |
| 料金(1枚あたり) |
1,860円 ~ 7,500円
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| 公式/劇場サイト |
http://www.botchan.co.jp/yorokobinouta/index.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
この物語は、徳島県において、日本で初めてベートーヴェンの第九『歓喜の歌』が歌われた史実を元に、ドイツ人捕虜と日本人との交流、葛藤、対立、和解を描いた、現在(いま)に通じる愛と平和のエンターテイメントです。 第一次世界大戦中の徳島、『板東俘虜収容所』には、1000名近いドイツ兵俘虜が収容されていました。ドイツ軍楽隊の若い兵隊『ミハエル』は、老舗旅館の箱入り娘『明子』に一目惚れ。明子もまた西洋音楽を教わるうちに次第にミハエルに惹かれていきます。ところが明子の父、元軍人の『豪太郎』は二人の交際に大反対、明子の見合い話を強引に進め、二人の仲を裂こうとします。 やがて戦争は終わり、ミハエル達は祖国ドイツに帰ることになりました。ドイツ人たちは町の人々に感謝の思いを伝える為、最後の音楽会を開いて『歓喜の歌』を歌うことにします。その時、ミハエルと明子は……? |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
音楽監督・作曲:岸田 敏志 振付・ステージング:神在 ひろみ 装置:土屋 茂昭 衣裳:山田 靖子 ヘアメイク:我妻 淳子 照明:高山 晴彦 音響:松岡 修平 効果:中村 俊夫 小道具:岩辺 健二 脚本協力:入江 おろぱ 編曲:稲田 しんたろう / 村井 一帆(piano 参加)/ 荒木 博司(ギター参加) 歌唱指導:西野 誠 相撲指導:西予市乙亥大相撲 ドイツ語指導:ルードルフ ライネルト(愛媛大学) 琴演奏指導:歌昇鈴 演出補:大杉 良 舞台監督:石井 忍 |
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