かでる演劇フェスティバル2019・札幌演劇シーズン特別プログラム
第68回全道高等学校演劇発表大会 最優秀賞受賞作品
実演鑑賞
かでるホール(北海道)
2019/01/11 (金) ~ 2019/01/11 (金) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://s-e-season.com/
| 期間 | 2019/01/11 (金) ~ 2019/01/11 (金) |
|---|---|
| 劇場 | かでるホール |
| 出演 | 多田隼脩、長﨑凌馬 |
| 脚本 | 加藤真紀子(顧問) |
| 演出 | 加藤真紀子(顧問) |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 500円 【発売日】2018/12/11 一般・学生 500円(前売・当日共通) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月11日 15:00/19:00 ※開場は開演の30分前です。 |
| 説明 | 放課後の玄関ホール。親の迎え待ちの男子2人。多田と長﨑。 行き交う先生や生徒を眺めながら、それぞれの目線で世情を語る。 色々な立場で色々なものを守りながら存在する人たちに、ちょっと斜め目線で、果てしなく過剰な自意識を向ける緩い放課後談話。 会話をしながら弓道部を引退した長﨑を演劇部に誘う多田。 それは本校演劇部のありようそのまま。 演じているというよりは、今の自分達を表現しているだけ。 演劇をしたい演劇部員の窮地が生んだ舞台です。 |
| その他注意事項 | 作・演出:加藤真紀子(顧問創作) 舞台美術監修・音響:沼口 瑚紅 舞台美術制作:みんな 照明:加藤真紀子 |
| スタッフ | 主催/一般財団法人道民活動振興センター、札幌演劇シーズン実行委員会 協力/北海道高等学校文化連盟演劇部専門会 |
行き交う先生や生徒を眺めながら、それぞれの目線で世情を語る。
色々な立場で色々なものを守りながら存在する人たちに、ちょっと斜め目線で、果てしなく過剰な自意識を向ける緩い放課後談話。
会話をしながら弓道部を引退した長﨑を演劇部に...
もっと読む