実演鑑賞
新国立劇場 小劇場 THE PIT(東京都)
2019/01/10 (木) ~ 2019/01/20 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://no-4.biz/hokusai/
| 期間 | 2019/01/10 (木) ~ 2019/01/20 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 新国立劇場 小劇場 THE PIT |
| 出演 | 升毅、黒谷友香、玉城裕規、津村知与支、和田雅成、水谷あつし |
| 脚本 | 池谷雅夫 |
| 演出 | 宮本亜門 |
| 料金(1枚あたり) |
8,000円 ~ 9,500円 【発売日】2018/10/06 (税込・全席指定) S席 9,500円 A席8,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月10日(木) 19:00 1月11日(金) 19:00 1月12日(土) 13:00 / 18:00 1月13日(日) 13:00 / 18:00 1月14日(月) 19:00 1月15日(火) 13:00 1月16日(水) 13:00貸切 / 13:00 1月17日(木) 19:00 1月18日(金) 14:00 / 19:00 1月19日(土) 13:00 / 18:00 1月20日(日) 13:00 |
| 説明 | 舞台「画狂人 北斎」とは 江戸時代。葛飾北斎と娘・お栄の親子関係を軸に、それを取り巻く高井鴻山、柳亭種彦との人間模様。 そして現代。長谷川南斗と峰岸凜のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。 江戸と現代往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、 人生とは何なのか、人間とは何なのか。 「画狂人」と呼ばれる北斎そのものの生きざまが現代人に問います。 2017年、以前より葛飾北斎の大ファンであった宮本亜門が北斎の一生を朗読劇という形で表現。そして今回、2019年、ストレートプレイの舞台作品として上演します。 変人と評価されながらも常に温もりを忘れなかった葛飾北斎の狂気の人生を、 宮本亜門という演出家の目を通すとどう表現されるのか。 葛飾北斎を升毅、その娘・お栄を黒谷友香、高井鴻山を玉城裕規、柳亭種彦を水谷あつし、 現代のオリジナル役、長谷川南斗を津村知与支、峰岸凜を和田雅成が演じます。 様々な世界で活躍し、曲者だらけの個性あふれるキャストにご注目いただき、 葛飾北斎が現代に問う人間感をお楽しみください! |
| その他注意事項 | ※未就学児の入場不可 |
| スタッフ | 音楽:福岡ユタカ 美術:伊藤雅子 照明:日下靖順 音響:山本浩一 舞台監督:堀 吉行 演出助手:山崎萌子 映像:荒川ヒロキ 宣伝美術:菊田参号 / 田中しおり 票券:麻生かほり 制作:木村彩菜 プロデューサー:難波利幸 / 相墨光明 |
江戸時代。葛飾北斎と娘・お栄の親子関係を軸に、それを取り巻く高井鴻山、柳亭種彦との人間模様。
そして現代。長谷川南斗と峰岸凜のそれぞれの北斎に対する思い、そして、葛藤。
江戸と現代往き来する展開の中で、それぞれの時代を生きる6人の人間たちを通して、
人生...
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