| 期間 |
2018/10/18 (木) ~ 2018/10/21 (日)
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| 劇場 |
知新劇場
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| 出演 |
頼玟君(リャンリャン)、彭浩秦(パンパン) |
| 脚本 |
鄭義信 |
| 演出 |
鄭義信 |
| 料金(1枚あたり) |
2,800円 ~ 3,500円
【発売日】2018/09/02
※お支払は現地にて当日精算となります。 950TWDをご用意下さい。
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| 公式/劇場サイト |
https://www.facebook.com/TheatreAxixA/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月18日(木) 19:30 10月19日(金) 19:30 10月20日(土) 14:30 19:30 10月21日(日) 14:30 |
| 説明 |
鄭義信の感動の名作『杏仁豆腐のココロ』が台湾バージョンで台湾上陸!
台湾版脚色は、この夏、新宿シアターモリエールの『同棲時間』で、 高い評価を得た台湾新鋭作家・林孟寰(リン・モンホワン)
そして阿達(達郎)を演じるのは『同棲時間』のトランスジェンダーのサルサ役で大絶賛を得た彭浩秦(パンパン)。
小夜を扮するは、台湾のパワフルな実力派の女優・頼玟君(リャンリャン)。
自称・アジアで二番目にシツコイ演出家・鄭義信とのタッグに超絶期待!
あらすじ: 古びた家の一室。部屋には段ボールが積み上げられている。引っ越しの準備の最中。 阿達(アダー)は7年前に小夜(シャオイエ)の家に転がり込んで来た。
ずぼらで家のことを何もしない小夜は冠婚葬祭屋・春桜シソミー大楽隊の跡継であるが、そう儲かるはずもなく弁当屋で働いている。
阿達は3年前に会社を辞めてから就職せずに専業主夫をしている。
3年我慢した小夜だが働かない阿達に愛想を尽かし、別れることにした。
別れる寸前のクリスマス。
片付けながらの何気ない会話で、些細なことでのお互いのすれ違いが明らかになる。 が、さらに話を進めていくうちに、2人はお互い大切なことを相手に伝えていなかったことを知る・・・。
別れを前にしたカップルがこれまでのふたりの関係を振り返り、 おかしくも悲しい、いじましくも切ない過去があらわになっていく。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
台湾版脚色:林孟寰 翻訳・演出助手:E-RUN(山崎理恵子)
舞台美術:陳亮儒 照明:高至謙 衣裳:張義宗 音響:李慈湄 小道具:張筑茵 舞台監督:李啟源
制作:鄭涵文、詹慧君 程壬宣、江柏興(亜戯亜) イビケイコ(亜細亜の骨)
宣伝美術:高名辰 撮影:羅淵德
企画:亜戯亜(台湾)/亜細亜の骨 |
台湾版脚色は、この夏、新宿シアターモリエールの『同棲時間』で、
高い評価を得た台湾新鋭作家・林孟寰(リン・モンホワン)
そして阿達(達郎)を演じるのは『同棲時間』のトランスジェンダーのサルサ役で大絶賛を得た彭浩秦...
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