| 期間 |
2018/10/20 (土) ~ 2018/10/21 (日)
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| 劇場 |
円頓寺 Les Piliers (えんどうじ レピリエ)
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| 出演 |
今栄敬子、海馬武、鬼頭真由美、倉田義弘、立花英美、尾國裕子 |
| 脚本 |
北村想 |
| 演出 |
小熊ヒデジ |
| 料金(1枚あたり) |
800円 ~ 1,800円
【発売日】2018/09/08
◯一般=前売1,500円、当日1,800円 ◯U-25=前売1,200円、当日1,500 ◯高校生以下=800円(前売・当日共) ※U-25、高校生以下の方は、受付にて身分証明書のご提示をお願いします。
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| 公式/劇場サイト |
http://workshop360nagoya.wixsite.com/home/utsuroza-3
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
10月20日(土)15:00/19:00 10月21日(日)11:00/15:00 |
| 説明 |
舞い散る枯れ葉 古びたベンチ 狭間に降る雨 息吹く新芽
丘の上に 山の麓に 町のどこかに 空の下に
一本の木があった
そんな記憶が紡ぎ出す いくつかの物語
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シニア演劇倶楽部「うつろ座」、第三回目の公演です。今回は、北村想さんの『いっぽんのキ』の上演です。可笑しく、愛おしく、そしてちょっとだけブラックに。繊細な会話で綴られた、一本の木の周りで繰り広げられる、幾つかの小さな物語。上演時間は1時間程度を予定しています。たくさんの皆様のご来場、お待ちしています。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
舞台美術:daiamonnds CLUB、照明:巽悟狼(プラン)・市川愛子(オペ)、音響:岩田千鶴(gateau au fromage)、記録:就也(千喜屋)、宣伝美術:中野ひかり(劇団ものありき)、制作:名古屋演劇教室、協力:森らんぽ。・オオノショウヘイ(劇団マネキン)・横田亜夜子(電光石火一発座)・ナビロフト・Loft Plan・NAGOYAダイアモンズ |
狭間に降る雨 息吹く新芽
丘の上に 山の麓に
町のどこかに 空の下に
一本の木があった
そんな記憶が紡ぎ出す いくつかの物語
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シニア演劇倶楽部「うつろ座」、第三回目の公演です。今回は、北村想さ...
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