The 4th floor series vol.4 The last performance of 2018 !!
原作:ロバート・グリーン 修道僧ベイコンと修道僧バンゲイ
実演鑑賞
劇団現代古典主義アトリエ(東京都)
2018/12/01 (土) ~ 2018/12/16 (日) 公演終了
休演日:12月5日(水)、12月9日(日)、12月13日(木)
上演時間: 約1時間10分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.modernclassicism.site
| 期間 | 2018/12/01 (土) ~ 2018/12/16 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 劇団現代古典主義アトリエ |
| 出演 | 大西輝卓、樽谷佳典、田畑恵未、小藤喜穂、土肥亜由美、倉持杏純、成田英恵、諏訪貴大、三上奏子、藤井絵里、柏木公宰、ほか |
| 脚本 | 夏目桐利 |
| 演出 | 夏目桐利 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,800円 【発売日】2018/09/24 前売券 3,500円 当日券 3,800円 ◆9/7~9/23 劇場及び劇団ホームページにて特典付き先行予約受付中 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月1日(土)18:30 12月2日(日)14:30/18:30 12月3日(月)19:30 12月4日(火)19:30★アフタートーク 12月5日(水)休演日 12月6日(木)19:30 12月7日(金)19:30 12月8日(土)14:30/18:30★アフタートーク 12月9日(日)休演日 12月10日(月)19:30 12月11日(火)19:30 12月12日(水)19:30★アフタートーク 12月13日(木)休演日 12月14日(金)19:30 12月15日(土)14:30/18:30 12月16日(日)14:30/18:30 |
| 説明 | 原作 ロバート・グリーン。17世紀イギリスの流行劇作家。 死の間際「グリーンの三文の知恵」というパンフレットには「国中で舞台を揺り動かせるのは自分だけだと自惚れている」と批判。この恨みがましい毒舌は、演劇人としてのシェイクスピアに対する最初の言及として後生に残る。(引用『エリザベス朝演劇集:大場健治』) 【王様と魔術師ベイコン】 13世紀イングランド、オックスフォード大学。秘密の部屋に隔離されている嫌われ者<黒魔術師ベイコン>の前に、嫌われ者の<王様ヘンリー>がやって来る。貴族・国民の反発を恐れるヘンリーは「一夜にして宮殿に、バベルに勝る<真鍮の城壁>を出現させよ」と命令するが、ベイコンは「オックスフォード大学を黒魔術大学にし自身を大学総長に任命せよ」という条件を提示した。2人は互いの思惑のため手を組んだが…嫌われ者同士が魔術を盾に繰り広げる古典ドタバタ魔術喜劇をお楽しみください。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可、アフタートークございます! |
| スタッフ |
[情報提供] 2018/09/15 01:15 by bambi/現代古典主義制作
[最終更新] 2018/09/17 23:07 by bambi/現代古典主義制作
死の間際「グリーンの三文の知恵」というパンフレットには「国中で舞台を揺り動かせるのは自分だけだと自惚れている」と批判。この恨みがましい毒舌は、演劇人としてのシェイクスピアに対する最初の言及として後生に残る。(引用『エリザベス朝演劇集:...
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