| 期間 |
2018/11/20 (火) ~ 2018/12/27 (木)
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| 出演 |
三宅弘城、森川葵、勝地涼、皆川猿時、小柳友、阿部力、今野浩喜、よーかいくん、篠原悠伸、安藤玉恵、池津祥子、大堀こういち、田口トモロヲ |
| 脚本 |
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| 演出 |
宮藤官九郎 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 8,500円
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| 公式/劇場サイト |
http://mo-plays.com/rom-jul/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
昔々、ベローナの街にキャピュレット家とモンタギュー家という二つの旧家があり、この両家は代々お互いを仇だと思っていがみあっていた。 キャピュレット家にはジュリエットという一人娘がおり、モンタギュー家にはロミオという一人息子がいたが、この二人は舞踏会で出会い、恋に落ちてしまった。
お互いが仇の家の出身だとわかっても二人の想いは変わらず、両家の仲直りを願うロレンス神父に秘密の結婚式を挙げてもらい、夫婦となった。 しかしジュリエットの従兄弟ティボルトにケンカをふっかけられたロミオは、自分の代わりにケンカを買った親友マキューシオを殺され、理性を失ってティボルトを殺してしまい、ベローナから追放される。 ロミオの追放を嘆き悲しむジュリエット。
彼女には、パリス伯爵との縁談があり、キャピレット夫妻は何とかこの縁談をまとめたいと思っていた。 しかし、すでにロミオと夫婦の誓いをたてたジュリエットはパリスとの結婚を断固として拒む。 両親はジュリエットの頑なな態度に腹を立て、言う事をきかないのなら勘当だと言い放った。
事情を話すこともできず、孤立して追い詰められたジュリエットはロレンス神父にすがりついた。 ロレンス神父は、「仮死になる薬によって死んだと思わせて霊廟に葬られ、目覚めた時に迎えに来たロミオと二人でベローナから逃げる。」という計画を提案するが――。 |
| その他注意事項 |
※未就学児童入場不可 |
| スタッフ |
原作:W・シェイクスピア 翻訳:松岡和子
美術:桑島十和子 音楽:向井秀徳 照明:佐藤 啓 音響:大木裕介 衣裳:戸田京子 ヘアメイク:大和田一美(APREA) ステージング:八反田リコ アクション指導:前田 悟 演出助手:大堀光威 舞台監督:山口英峰 制作:近藤南美 制作デスク:大島さつき 宣伝:杉田亜樹(る・ひまわり) 宣伝美術:坂本志保 宣伝写真:三浦憲治 宣伝衣裳:チヨ 宣伝ヘアメイク:大和田一美(APREA) 宣伝動画:原口貴光 HPデザイン:斎藤 拓
プロデューサー:大矢亜由美
協力: 大人計画 スターダストプロモーション フォスター・プラス ホリプロ プロダクション人力舎 マッシュ オフィスPSC
製作:(株)M&Oplays |
キャピュレット家にはジュリエットという一人娘がおり、モンタギュー家にはロミオという一人息子がいたが、この二人は舞踏会で出会い、恋に落ちてしまった。
お互いが...
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