京浜協同劇団第92回公演、創立60周年記念・第1弾
京浜協同劇団第92回公演、創立60周年記念・第1弾
京浜協同劇団第92回公演、創立60周年記念・第1弾
実演鑑賞
スペース京浜(神奈川県)
2018/11/16 (金) ~ 2018/11/24 (土) 公演終了
休演日:11月19日(月)~11月21日(水)
上演時間: 約1時間50分(休憩含む)を予定
公式サイト:
http://keihinkyoudougekidan.com
| 期間 | 2018/11/16 (金) ~ 2018/11/24 (土) |
|---|---|
| 劇場 | スペース京浜 |
| 出演 | 若菜とき子、城谷護、藤井康雄、稲垣美恵子、大谷敏行、宮原喜美子、坂木フミ、護柔一、岡野三郎、小川がこう、清水大(虹の素)、大井かおる、石川房乃、渡辺そのこ、加藤泰宏、広山鈴子、柳沢芳信 |
| 脚本 | 和田庸子 |
| 演出 | 和田庸子 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 2,900円 【発売日】2018/09/08 (前売券) 一般 2900円 シニア2500円(70歳以上) ユース2000円(30歳以下) 学生 1500円 (当日券は各500円増し) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11月16日(金) 19:00 11月17日(土) 11:00/15:00 11月18日(日) 11:00/15:00 11月22日(木) 19:00 11月23日(金) 11:00/15:00 11月24日(土) 11:00/15:00 |
| 説明 | 深沢七郎の原作「楢山節考」は民間伝承の棄老伝説を題材とした作品で、山深い貧しい部落の因習に従い、年老いた母を背板に乗せて真冬の楢山に捨てに行く物語である。自ら進んで「楢山参り」の日を早める母「おりん」と孝行息子との間の無言の情愛を描いて、命の温かさや生きることの意味を問いかける。しかし、我々は忠実に「伝説」を演じるのではなく、世の中となれ合ってしまっている価値観に楔を打ち、老々介護に追いやられた中での「心中」、「孤独死」、「下流老人」といったキーワードが醸し出す「現代」に反旗を翻す。 |
| その他注意事項 | 未就学幼児の入場はお断りします。 |
| スタッフ | 【音楽】安達元彦、【照明】前川裕幸(ライティングユニオン)、【美術】護柔一、【大道具】伊藤厚、【小道具】小川がこう、【衣装】坂木フミ、【音響】河村はじめ、【舞台監督】柳沢芳信、【記録】長坂クニヒロ、【制作】岡野三郎、城谷護、鬼丸ゆり、稲垣美恵子、坂木フミ、【協力】京浜協同劇団と共に歩む文化の仲間 |
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