フェスティバル/トーキョー18主催プログラム
フェスティバル/トーキョー18主催プログラム
フェスティバル/トーキョー18主催プログラム
実演鑑賞
あうるすぽっと(東京都)
2018/11/09 (金) ~ 2018/11/11 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.festival-tokyo.jp/18/program/nassim
| 期間 | 2018/11/09 (金) ~ 2018/11/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | あうるすぽっと |
| 出演 | |
| 脚本 | ナシーム・スレイマンプール |
| 演出 | オマール・エラリアン |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円 【発売日】 ▶︎一般前売 全席指定 一般前売 3,500円 / 当日4,000円 / 学生2,300円 ほかセット券あり 先行割引 ¥2,500 5演目セット ¥2,800 3演目セット ¥3,000 学生 ※当日券共通。当日受付で要学生証提示 ¥2,300 高校生以下 ※当日券共通。当日受付で要学生証または年齢確認可能な証明書の提示 ¥1,000 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 11/9(Fri)19:30 11/10(Sat)14:00★ 11/11(Sun)14:00 ★=終演後、ポスト・パフォーマンストークあり ※受付開始は開演の60分前、開場は30分前 |
| 説明 | 劇作家と俳優、ぶっつけ本番の出会いの先にあるのは― 毎ステージ異なるキャストで、リハーサルはなし。俳優に求められるのは、作品の内容、自分の役割について、何も知らずに本番を迎えること。そんな一風変わった作品で、45カ国以上の劇場を旅してきたのは、イラン出身で、ドイツ・ベルリン在住の劇作家、ナシーム・スレイマンプール。本作は、『白いウサギ、赤いウサギ』など、世界各地で翻訳上演される戯曲を手がけてきた彼が、「母語のペルシア語で伝える」ことを主眼に執筆した作品です。 いったん本番が始まれば、俳優は、たった一人で、作家本人が出す指示に従い、話し、行動するのみ。次第に打ち解け、リラックスしたムードで展開する二人のコミュニケーションは、時に観客をも交えながら、言葉の力、言葉とアイデンティティの結びつきといったテーマへと接近していきます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 企画・主催 フェスティバル/トーキョー |
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毎ステージ異なるキャストで、リハーサルはなし。俳優に求められるのは、作品の内容、自分の役割について、何も知らずに本番を迎えること。そんな一風変わった作品で、45カ国以上の劇場を旅してきたのは、イラン出身で、ドイツ・ベルリン在住の劇作家...
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