実演鑑賞
紀伊國屋ホール(東京都)
2018/09/07 (金) ~ 2018/09/15 (土) 公演終了
休演日:9月10日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.kinokuniya.co.jp/c/label/20180626113000.html
| 期間 | 2018/09/07 (金) ~ 2018/09/15 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋ホール |
| 出演 | 土居裕子、熊谷真実、伊勢佳世、北川理恵、吉沢梨絵 |
| 脚本 | 井上ひさし |
| 演出 | 鵜山仁 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 7,000円 【発売日】2018/07/07 <全席指定> 一般:7,000円 学生:4,000円(中学、高校、大学、各種専門学校ならびに演劇養成所の学生対象) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月7日(金)18:30 9月8日(土)13:30 / 18:30 9月9日(日)13:30 9月10日(月)休演日 9月11日(火)13:30 9月12日(水)13:30 / 18:30 9月13日(木)13:30 9月14日(金)18:30 9月15日(土)13:30 |
| 説明 | 一九四二年三月、カリフォルニア州マンザナ強制収容所。 そこには、収容所所長から「マンザナが決して強制収容所ではなく、集まった日系人たちの自治によって運営される一つの町なのだ」という内容の朗読劇『マンザナ、わが町』の上演を命じられた五人の日系人女性がいた。 ジャーナリスト、浪曲師、手品師、歌手、映画女優という出自も経歴もバラバラな彼女らは時に笑い、悩み、ぶつかり、時にともに歌いながらも稽古を重ねていく。 一つの‶色"に染められないように...たくさんの‶色"があるからこそ美しい。 ひとりの‶人間"としての誇りを持とうとする五人が下した決断とは。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
そこには、収容所所長から「マンザナが決して強制収容所ではなく、集まった日系人たちの自治によって運営される一つの町なのだ」という内容の朗読劇『マンザナ、わが町』の上演を命じられた五人の日系人女性がいた。
ジャーナリスト、浪曲師、手品師、...
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