| 期間 |
2018/08/24 (金) ~ 2018/08/26 (日)
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| 劇場 |
cafe coote
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| 出演 |
岸本絵梨香、野中朋子、倉増哲州 |
| 脚本 |
南森町グラスホッパーズ |
| 演出 |
南森町グラスホッパーズ |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,500円
【発売日】2018/06/01
全席自由・ワンドリンク付 (全公演の後、お茶を飲みながらの交流会があります)
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| 公式/劇場サイト |
http://nanmorig.wixsite.com/nanmori
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
8月24日(金) 19:00 8月25日(土) 14:00/19:00 8月26日(日) 12:00/17:00 |
| 説明 |
わたしは、代筆業をしている 出せずにいた「わたしのキモチ」 本当に、伝えたかった想いを…言葉を… 「届けてほしい」 静かに、確実に、迫る夜の訪れ、地平線に沈む陽は、どこかで昇る陽に変わる… キモチは文字に変わり、リズムを刻んでいく わたしは 陽が沈む空をずっと見ていた
ー誰かの代わりなら想いを伝えることが出来る「代筆業の女」、自分以外に啓発を続ける「セミナー講師の女」。 伝えることはいつも困難で、それでも明日が来ると信じて歩いていく、南森町グラスホッパーズが奏でる、夏の終わりの円舞曲(ものがたり)。ー
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| その他注意事項 |
毎公演同時上映、映画『呼吸』 監督:岸本景子 脚本:堤健介 撮影:土家美佳 録音:福田晴菜 音楽:三好麻友 呼吸:岸本絵梨香 出演:野中朋子、倉増哲州、土屋かおり ほか
岡山県総社市を舞台に、2018年1月に撮影された短編映画をプレミアム上映。 ー塾を営む守口瞳は孤独な朝を迎えた。 夫、祐介を失って六年目の命日。離れていた歳も同じになっていた。薄れゆく記憶。 いまだに自分だけが生き続けている罪悪感。町に残る祐介の痕跡。 ふと立ち寄った喫茶店。そこには生前と変わらない祐介の姿があり…。 |
| スタッフ |
【宣伝美術】沢村真仁(GREATSIGN) 【宣伝写真】日高政博(POP.photography) 【制作】桑田孝一 【音楽】岸本絵梨香 【脚色】堤健介 【企画】南森町グラスホッパーズ |
出せずにいた「わたしのキモチ」 本当に、伝えたかった想いを…言葉を…
「届けてほしい」
静かに、確実に、迫る夜の訪れ、地平線に沈む陽は、どこかで昇る陽に変わる…
キモチは文字に変わり、リズムを刻んでいく
わたしは
陽が沈む空をずっと見ていた
ー誰か...
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