演劇

浪漫サラダボウル 第2回公演

マルクス、君がいて

デザイン:岩崎有加

0 お気に入りチラシにする

演劇

浪漫サラダボウル 第2回公演

マルクス、君がいて

実演鑑賞

浪漫サラダボウル

ピッコロシアター 中ホール(兵庫県)

2018/08/15 (水) ~ 2018/08/15 (水) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://romansaladbowl.stage.corich.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
1937年・ベルリン。兄オットー・マルクスの元に、長らくハンブルクにて兄と別離を強いられてきた弟テオ・マルクスが帰還、二人は再会を喜ぶ。しかし、純ドイツ人の母と父の元に生まれたオットーと、ユダヤ人の母を持つテオ、異母兄弟である二人の運命は、ナチスが翳を落とし、澱んでいくベルリンの街の中で大きく...

もっと読む

埋め込みコード

このコードをブログ等に貼り付けると、簡単に公演情報を記載できます。

公演詳細

期間 2018/08/15 (水) ~ 2018/08/15 (水)
劇場 ピッコロシアター 中ホール
出演 多田将太、星山道頼、森田早紀、久山理恵、二宮由佳、那佐大志(劇団スターダスト日本)、河東真未、加藤利覚、仲一真
脚本 中島深志
演出 中島深志
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 1,500円
【発売日】2018/07/17
前売り、当日ともに1,500円
公式/劇場サイト

https://romansaladbowl.stage.corich.jp

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 8月15日(水) 18:30
説明 1937年・ベルリン。兄オットー・マルクスの元に、長らくハンブルクにて兄と別離を強いられてきた弟テオ・マルクスが帰還、二人は再会を喜ぶ。しかし、純ドイツ人の母と父の元に生まれたオットーと、ユダヤ人の母を持つテオ、異母兄弟である二人の運命は、ナチスが翳を落とし、澱んでいくベルリンの街の中で大きく分岐していく。やがてオットーはナチス幹部養成機関であるAHS(アドルフ・ヒトラー・シューレ)へと入学。7年が経ち、図らずも二人の兄弟の運命は次第に「対立」の道を歩み始める…。
霞んでいく時代の中で、迷い、信じ、必死に生きたある兄弟と、人びとの物語。
その他注意事項 ご予約は氏名と枚数を添えてコチラまで♪
romansaladbowl@gmail.com
スタッフ 【舞台監督】務川智正
【美術】國吉聡子
【音響】岩井隆広
【照明】岩崎有加
【衣裳】加藤利覚
【制作】河東真未
【宣伝美術】岩崎有加

[情報提供] 2018/07/02 10:32 by かわひがし

[最終更新] 2018/07/17 06:13 by かわひがし

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大