ミュンヘン・カンマーシュピーレ
ミュンヘン・カンマーシュピーレ
実演鑑賞
ロームシアター京都サウスホール(京都府)
2018/07/06 (金) ~ 2018/07/08 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://rohmtheatrekyoto.jp/program/7856/
| 期間 | 2018/07/06 (金) ~ 2018/07/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | ロームシアター京都サウスホール |
| 出演 | マヤ・ベックマン、アンナ・ドレクスラー、トーマス・ハウザー、イェレーナ・クルジッチ、シュテファン・メルキ |
| 脚本 | 岡田利規 |
| 演出 | 岡田利規 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,500円 【発売日】2018/04/14 全席指定 一般4,500円 / ユース(25才以下)3,500円(限定枚数) ※ユースチケットをご購入の方は、公演当日、証明書のご提示が必要です ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月6日(金) 19:00■ 7月7日(土) 15:00◎■ 7月8日(日) 15:00◎ ※各公演受付開始は開演の1時間前、開場は開演の30分前 ■=ポスト・パフォーマンストークあり ポスト・パフォーマンストーク登壇者決定! 6日(金)19:00回 岡田利規×横山太郎(能楽研究者) 7日(土)15:00回 タールン・カーデ(ミュンヘン・カンマーシュピーレ劇場 ドラマトゥルグ)×橋本裕介(ロームシアター京都 プログラム・ディレクター) ◎=託児サービスあり(有料、要予約)詳細はロームシアター京都(TEL.075-771-6051)までお問合せください。 |
| 説明 | ドイツ有数の公立劇場として知られるミュンヘン・カンマーシュピーレにて、日本人演出家としては初めて3シーズンにわたるレパートリー作品の演出を務める岡田利規(チェルフィッチュ主宰)による、2017年2月に発表された作品がついにロームシアター京都に登場!日本国内での上演はこの京都公演のみとなります。 本作で岡田が取り上げるのは、日本最古の舞台芸術「能」。その様式を用いて、資本主義に飲み込まれている現代日本の姿を描き出します。音楽は、即興演奏を行う現代音楽家・内橋和久が担当。ミュンヘン・カンマーシュピーレ劇場専属の俳優と共にドイツで創作した話題作、どうぞご期待ください。 私にとって重要なことは、能の形式がきわめて演劇的だということで、その演劇的であることの度合いは、私にとっては、たとえば能が〈日本的〉であることの度合いなどよりずっと大きい。(岡田利規) |
| その他注意事項 | ※未就学児入場不可 |
| スタッフ | 音楽・演奏:内橋和久 ドイツ語翻訳:アンドレアス・レーゲルスベルガー 美術:ドミニク・フーバー 衣裳:ペレット・シャード 照明:アンドレアス・レーフェルド ドラマトゥルク:タールン・カーデ エキストラ: 乾光男、今井美帆、大石英史、河井朗、金乃梨子、佐々木峻一、ナッシュ/アンヌ=マリ・ヴァン、諏訪七海、相馬陽一郎、高田美智子、堂前晶子、 ノイマン・マーティン、長谷川敦子、松田早穂、李勇雅 |
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