実演鑑賞
Studio in.K.(熊本県)
2018/07/20 (金) ~ 2018/07/22 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://ameblo.jp/the-chabudai
| 期間 | 2018/07/20 (金) ~ 2018/07/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Studio in.K. |
| 出演 | 木内里美、後藤香 |
| 脚本 | 後藤香 |
| 演出 | 後藤香 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 2,500円 【発売日】2018/06/11 一般前売2,000円 高校生以下・65歳以上1,000円 ※当日は各500円増 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月20日(金)19:30 7月21日(土)14:00/19:00 7月22日(日)14:00 |
| 説明 | ~あらすじ~ 二人の女がいた。 母と娘なのか、師匠と弟子なのか、ライバルなのか、赤の他人なのか。 二人の女は楽しそうだった。寂しそうだった。悔しそうだった。怯えていた。 感謝していた。出会いに。 衣を着替える毎に関係性が変わりながら、今際の際に辿り着く二人。 舞台上に見えていた二人の時間は、過去なのか未来なのか、 後悔なのか、憧れなのか、分からない。 そして又、続いていく二人の時間。 |
| その他注意事項 | 受付は開演の45分前、開場は開演の30分前から開始。 未就学児の入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 脚本・演出 後藤香(劇団 go to) 音響 亀井純太郎(転回社) 照明 瀬上大輝(転回社)/野島ふゆ(転回社) 情報宣伝 木内里美 宣伝美術 田中里佳 制作 井上章子(劇団 go to) |
二人の女がいた。
母と娘なのか、師匠と弟子なのか、ライバルなのか、赤の他人なのか。
二人の女は楽しそうだった。寂しそうだった。悔しそうだった。怯えていた。
感謝していた。出会いに。
衣を着替える毎に関係性が変わりながら、今際の際に辿り着く二人。
舞台上に見えていた二人...
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