| 期間 |
2018/07/06 (金) ~ 2018/09/16 (日)
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| 出演 |
井関佐和子、中川賢、池ヶ谷奏、吉﨑裕哉、浅海侑加、チャン・シャンユー、井本星那、鳥羽絢美、西岡ひなの、山田勇気、金森穣、大内米治、貴島豪、鈴木真理子、武石守正、舘野百代、野口俊丞、布施安寿香、三島景太 |
| 演出 |
金森穣 |
| 振付 |
金森穣 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,500円
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| 公式/劇場サイト |
http://spac.or.jp/romeo_juliets_2018.html
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
踊家と俳優の競演で生み出す、“劇的舞踊”シリーズ最新作 日本で唯一の劇場専属舞踊団として新潟を拠点に活動を続けるNoism。2016年にSPAC俳優3名が客演した劇的舞踊vol.3『ラ・バヤデール—幻の国』は、静岡でも多くの観客を魅了した。 シリーズ第4弾となる今作は、シェイクスピアの『ロミオとジュリエット』をもとに新たに創作される、『ROMEO&JULIETS』。演出振付・金森穣は「恋の病」を現代社会に巣くう病理へと飛躍させ、人間が持つ複雑な精神構造を浮き彫りにする。 今回はNoism1の舞踊家に加え、SPACからはこれまでで最も多い8名の俳優が出演し、舞踊家の雄弁な身体と俳優が自在に操る言葉の旋律が、重層的に鳴り響く。 舞踊でも演劇でもない「ロミオとジュリエットたち」の物語が、今ここに立ち上がる。 |
| その他注意事項 |
※乳幼児を連れてのご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ |
音楽:S.プロコフィエフ《Romeo & Juliet》 衣裳:YUIMA NAKAZATO 美術:須長檀、田根剛(Noismレパートリーより) 原作:W.シェイクスピア『ロミオとジュリエット』(河合祥一郎訳より)
主催:SPAC‐静岡県舞台芸術センター 助成:文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会 |
日本で唯一の劇場専属舞踊団として新潟を拠点に活動を続けるNoism。2016年にSPAC俳優3名が客演した劇的舞踊vol.3『ラ・バヤデール—幻の国』は、静岡でも多くの観客を魅了した。
シリーズ第4弾となる今作は、シェイクスピアの『ロ...
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