2018年 三越夏休みファミリー劇場
2018年 三越夏休みファミリー劇場
実演鑑賞
三越劇場(東京都)
2018/07/21 (土) ~ 2018/07/25 (水) 公演終了
上演時間:
| 期間 | 2018/07/21 (土) ~ 2018/07/25 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 三越劇場 |
| 出演 | 正木慎也、小川麻琴、中山麻理、鎌田ひかり、宮川智之 |
| 作曲 | 塩谷 翔 |
| 脚本 | 田辺 慶 |
| 演出 | 源 紀 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,000円 【発売日】 4,000円 (全席指定/大人・子ども同一料金/3才以上有料/消費税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 7月21日(土) 11:00 / 14:30 7月22日(日) 11:00 / 14:30 7月23日(月) 11:00 / 14:30 7月24日(火) 11:00 / 14:30 7月25日(水) 11:00 / 14:30 |
| 説明 | ハイジはデーテおばさんに連れられてアルプスにやって来ました。アルムじいさんに預けられたハイジは、部屋の隅にベッドをつくってもらいました。ベットから見える空には手のとどきそうなたくさんの星、ハイジはうれしくてたまりません。ハイジは山羊飼いのペーターとすっかり仲良くなり、アルムじいさんとも心を通わすようになりました。そして、自然いっぱいのアルプスを大好きになったハイジ。ところが、何ヶ月かたち、デーテおばさんがハイジをフランクフルトのゼーゼマン家に連れていくためにやって来ました。別れることになったハイジとアルムじいさんは、悲しくて胸がはりさけそうでした。フランクフルトのゼーゼマン家に着いたハイジは、足の不自由なクララや家庭教師のロッテンマイエル、執事のセバスチャンと生活することになりました。都会の生活になれないハイジは失敗の連続で、怖いロッテンマイエルさんにおこられる毎日でした。一方、クララは明るいハイジが大好きになり、ハイジと過ごす毎日は楽しくて仕方ありません。ところがある日、夜中に幽霊が出るとうわさがたち、正体を確かめると、幽霊だと思っていたのはハイジでした。ハイジはアルプスに帰りたくて、寝ぼけてひとりで歩き回っていたのです。ゼーゼマンはハイジの気持ちを察して、ハイジをアルプスに帰らせることにし、クララも一緒にアルプスに行かせることにしました。ふたたび山小屋に帰ってきたハイジを、アルムじいさんはしっかりと抱きしめました。そして、ハイジは「クララが自分の足で立ってほしい」とクララの歩く練習を手伝います。歩くことをあきらめていたクララですが、ハイジに励まされて奇跡的に立ち、歩けるようになったのです。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | ヨハンナ・スピリ原作 プロデューサー:相羽源之助 制 作:深田 倫紀・川島 清和 振 付:山本 教子・相羽 源氏 美 術:園 良昭 照 明:立川 直也 音 響:木谷 晶代 衣 装:山田 いずみ 舞台監督:伊藤 勝昭 製作/三越劇場 制作/劇団東少 |
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