演劇

仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 

 Fukushima Meets Miyagi Folklore Project  『SAKURA NO SONO』

デザイン:三月文庫

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演劇

仙台シアターラボ シア・トリエ合同公演 

Fukushima Meets Miyagi Folklore Project 『SAKURA NO SONO』

実演鑑賞

仙台シアターラボ

中本誠司現代美術館 東館(宮城県)

2018/06/09 (土) ~ 2018/06/10 (日) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://s-theatrelabo.jimdo.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
演劇を劇場から解き放つとき、「桜の園」は「SAKURA NO SONO」として生まれ変わる

そこは桜の園、
そこは記憶の故郷。
なくなるはずのない故郷が風化するとき、
我々はどこと繋がり続けるのか?
チェーホフ作「桜の園」を原作に、
世界中にあるであろう「SAKURA NO ...

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公演詳細

期間 2018/06/09 (土) ~ 2018/06/10 (日)
劇場 中本誠司現代美術館 東館
出演 野々下孝、渡邉悠生、佐藤隆太、永澤真美、瀧原弘子、渋谷裕子、宮本一輝、臺野響
脚本 大信ペリカン
演出 野々下孝
料金(1枚あたり) 500円 ~ 3,300円
【発売日】2018/05/08
一般前売:2,800円・当日3,300円
学生前売:2,000円・当日2,500円(当日要学生証)
高校生以下:無料(当日要学生証・各回申込先着5名)
遠距離割:500円(前売・当日共。要証明。宮城県以外に在住・通勤・通学の方)
公式/劇場サイト

https://s-theatrelabo.jimdo.com

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 6月9日(土)13:00★/17:00  
6月10日(日)11:00/14:30 /18:00
★アフタートーク 
説明 演劇を劇場から解き放つとき、「桜の園」は「SAKURA NO SONO」として生まれ変わる

そこは桜の園、
そこは記憶の故郷。
なくなるはずのない故郷が風化するとき、
我々はどこと繋がり続けるのか?
チェーホフ作「桜の園」を原作に、
世界中にあるであろう「SAKURA NO SONO」を描く。

■Fukushima Meets Miyagi Folklore Projectとは
仙台で活動する仙台シアターラボと、福島で活動するシア・トリエが、2018年から2021年までの4年間、仙台と福島において、互いの地域をリサーチし、「出会う」ことをテーマに合同公演を行うプロジェクトです。
時代が移り、我々の上に、巨大なうねりが迫りつつあるという時代感覚の中で、演劇がいかに現代の我々を表現しうるかを探るため、中央に向けていた目をお互いに向け、互いを批評し、考察することで、改めて二地域が出会い、その果てに新たな視座を得た各地域が、本当の自分と出会うことを目指します。
その他注意事項
スタッフ 照明 麿由佳里
制作 小出侑佳 嶋田香子
製作 仙台シアターラボ

[情報提供] 2018/04/18 17:27 by 野々下孝

[最終更新] 2018/04/29 12:09 by 野々下孝

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー8

永澤真美

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役者・俳優

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渋谷裕子

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ダンサー

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ドラ

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役者・俳優 美術

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