ニュートン祭り
映画と気晴らし
実演鑑賞
エル・パーク仙台 ギャラリーホール(宮城県)
2018/05/25 (金) ~ 2018/05/26 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.facebook.com/newtonfes/
| 期間 | 2018/05/25 (金) ~ 2018/05/26 (土) |
|---|---|
| 劇場 | エル・パーク仙台 ギャラリーホール |
| 出演 | 絵永けい、小畑次郎(他力舎)、松崎太郎、片倉久美子(クラウンユニットくみとさっこ)、宿利左紀子(クラウンユニットくみとさっこ)、χ梨ライヒ、横山真(丸福ボンバーズ)、丹野久美子(I.Q150)、なかじょうのぶ(劇団三ヵ年計画)、菊田由美(劇団無国籍)、かとれあ(かとれあproject.えずこシアター)、砂拉三駄(砂拉企画)、青山図書☆友情出演、菊池佳南(青年団、うさぎストライプ、コマイぬよみ芝居)☆友情出演、鈴木敏幸(さがえ櫻桃座)☆友情出演、石澤佳奈(タイ芸能サークルミーオカー)☆オープニングアクト |
| 脚本 | 石川裕人 |
| 演出 | 小畑次郎(他力舎)、絵永けい |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,300円 【発売日】2018/04/20 一般前売り2800円(当日3300円) 学生・専門学校前売り2000円(当日2500円) 高校生以下1500円(前売り・当日共通) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月25日(金) 18:30 5月26日(土) 11:00/15:30 |
| 説明 | 映画はわかってくれない。 映画を観に行こう。 ハイキング気分で映画館に行こう。 そこは楽園、そこは桃源郷。 芝居がスクリーンの紋様(モアレ)となって一番町に天使の如く降り立つ。 石川裕人1989年の作品。豪華キャストと最強スタッフが縦横無尽に時空を翔る。 これはもうお祭りだ。 オープニング・アクト 石澤佳奈(タイ芸能サークル ミーオカー)「いのりの舞い」 |
| その他注意事項 | 「ニュートン」とは、仙台の演劇シーンを牽引してきた劇団のひとつ、十月劇場を立ち上げ、後にTheatreGroup“OCT/PASS”と改名し仙台はもちろん東北の演劇を盛りたて全国各地の演劇ファンを仙台へ呼び込んだ先駆者的存在、故石川裕人氏のニックネームです。 劇作家で演出家である石川氏は、100編を超える作品を発表し自身の劇団のみならず魅力的な役者、スタッフを育成してきました。氏の残した数多くの物語を、彼亡き後も上演を絶やすことなく続け、一人でも多くの観客と演劇を志す人たちに届けたい。 このような思いのもと立ち上がった集団が、ニュートン祭り実行委員会です。 今回限りの夢のような豪華キャストとスタッフが集結し、これは正しくお祭りです。 感動の共演をぜひお見逃しなく! |
| スタッフ | 舞台監督:菅原玄哉(有限会社おむらいすファクトリー) 舞台美術:高橋裕介(劇団I.Q150) 照明:松崎太郎・高橋亜希 音響:山口裕次(有限会社舞台監督工房) 情宣:小関歩(制作室arm) 写真:松橋隆樹(松橋隆樹写真事務所) 記録:桐島レンジ 制作:片倉久美子(クラウンユニットくみとさっこ) 宿利左紀子(クラウンユニットくみとさっこ) 橋浦あやの(他力舎) 開場BGM:ちわんとぺるmuzak |
映画を観に行こう。
ハイキング気分で映画館に行こう。
そこは楽園、そこは桃源郷。
芝居がスクリーンの紋様(モアレ)となって一番町に天使の如く降り立つ。
石川裕人1989年の作品。豪華キャストと最強スタッフが縦横無尽に時空を翔る。
これはもうお祭りだ...
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