実演鑑賞
札幌文化芸術劇場 hitaru(北海道)
2018/10/07 (日) ~ 2018/10/08 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.sapporo-community-plaza.jp/event_181007.html
| 期間 | 2018/10/07 (日) ~ 2018/10/08 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 札幌文化芸術劇場 hitaru |
| 出演 | |
| 作曲 | ヴェルディ |
| 演出 | ジュリオ・チャバッティ |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 16,000円 【発売日】2018/05/06 <全席指定> S席:16,000円 A席:14,000円 B席:10,000円 C席:8,000円 D席:5,000円 U25シート:3,000円 ※U25シート:1993年以降にお生まれの方(未就学児を除く)であれば学生に限らずご購入いただけます。取扱いは道新プレイガイド窓口のみ。ご購入、ご来場時に生年を証明できるものをお持ちください。席指定・数に限りあり。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月7日(日)14:00 10月8日(月)14:00 |
| 説明 | 全4幕 イタリア語上演・日本語字幕付き/新制作 ローマ歌劇場との提携公演 あらすじ エジプトの捕虜となったエチオピアの王女アイーダは、身分を偽って王女アムネリスの奴隷として仕えているが、エジプトの将軍ラダメスと密かに愛し合う。しかしアムネリスもまたラダメスを愛していた。エジプトに侵攻してきたエチオピアを打破したラダメスに、エジプト国王は娘アムネリスを与え、将来国王になるよう迫るが…。 みどころ 演奏は昨年9月、当劇場のプレ公演で北海道に初登場し、満員の客席に熱狂の渦を巻き起こした若き天才指揮者、アンドレア・バッティストーニと札幌交響楽団。 キャストは両日ともに国内外を代表する錚々たる歌手たち。 ローマ歌劇場がカラカラ浴場遺跡の野外公演でも上演してきた壮麗な舞台を、イタリアと日本国内の劇場・団体が総力を挙げて共同で新制作します。 誰もが一度は耳にしたことのある「凱旋行進曲」など聴きどころに満ち、オペラの醍醐味すべてが詰まった不朽の名作『アイーダ』で、札幌文化芸術劇場hitaru、ついに開幕です! |
| その他注意事項 | ※未就学児のご入場はご遠慮ください。 |
| スタッフ | 指揮:アンドレア・バッティストーニ 演出:ジュリオ・チャバッティ 原演出:マウリツィオ・ディ・マッティア 装置デザイン:アンドレア・ミーリオ 衣裳デザイン:アンナ・ビアジョッティ 照明デザイン:パトリツィオ・マッジ 合唱指揮:佐藤宏 演出助手:菊池裕美子 舞台監督:菅原多敢弘 <10月7日(日)公演> アイーダ:モニカ・ザネッティン ラダメス:福井敬 アムネリス:清水華澄 アモナズロ:堀内康雄 ランフィス:妻屋秀和 国王:ジョン ハオ 巫女:針生美智子 伝令:城宏憲 <10月8日(月・祝)公演> アイーダ:木下美穂子 ラダメス:西村悟 アムネリス:サーニャ・アナスタシア アモナズロ:上江隼人 ランフィス:斉木健詞 国王:清水那由太 巫女:松井敦子 伝令:菅野敦 合唱:二期会合唱団、札幌文化芸術劇場アイーダ合唱団 管弦楽:札幌交響楽団 |
イタリア語上演・日本語字幕付き/新制作
ローマ歌劇場との提携公演
あらすじ
エジプトの捕虜となったエチオピアの王女アイーダは、身分を偽って王女アムネリスの奴隷として仕えているが、エジプトの将軍ラダメスと密かに愛し合う。しかしアムネリスもまたラダメスを愛していた。エジプトに侵...
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