ブルーエゴナク×スタヂオタンガ レパートリー公演
ブルーエゴナク×スタヂオタンガ レパートリー公演
ブルーエゴナク×スタヂオタンガ レパートリー公演
実演鑑賞
スタヂオタンガ(福岡県)
2018/03/23 (金) ~ 2018/03/31 (土) 公演終了
上演時間: 約0時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://buru-egonaku.com
| 期間 | 2018/03/23 (金) ~ 2018/03/31 (土) |
|---|---|
| 劇場 | スタヂオタンガ |
| 出演 | 木村健二(飛ぶ劇場)、高木政則(紫川天国一座)、吉田砂織(演劇関係いすと校舎)、中川裕可里(飛ぶ劇場) |
| 脚本 | 泊篤志(飛ぶ劇場)、守田慎之介(演劇関係いすと校舎)、穴迫信一(ブルーエゴナク) |
| 演出 | 穴迫信一(ブルーエゴナク) |
| 料金(1枚あたり) |
700円 ~ 2,100円 【発売日】2018/02/08 ●前売・当日共に 700円〈一作品〉 ●お得なドリンク付きチケット!1400円〈二作品+ドリンク〉 ※三作品ご覧になる場合は〈一作品チケット700円〉+〈二作品+ドリンクチケット1400円〉=2100円となります。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月23日(金) 11:30くじら/12:30ひとり/13:30くじら/14:30ひとり 3月24日(土) 11:30記念/12:30ひとり/13:30くじら/14:30ひとり -- 3月30日(金) 11:30ひとり/12:30くじら/13:30ひとり/14:30くじら 3月31日(土) 11:30記念/12:30くじら/13:30ひとり/14:30くじら ※記念・・・『記念の歌』 ※くじら・・・『ぶいぶいくじら、どこ食べる』 ※ひとり・・・『ひとりとひとりと、ときどきもうひとり。』 各作品、上演は20分間を予定 (開場は開演の20分前) |
| 説明 | 〈旦過市場で観る演劇!〉 「お芝居で北九州の生活文化を垣間見る」そんな体験をしてみませんか?旦過市場の店舗への取材から生まれた、約20分の演劇作品を上演します。 今回は九州を代表する劇作家たちが書きおろす2本の新作を加え、全3作品を上演! 観光や買い物の合間にぜひお越しください。 ----作品紹介---- [新作]短編シリーズVol.2『ぶいぶいくじら、どこ食べる』 オノミ、さえずり、ウネス、旦過のクジラ男がクジラ肉について語り尽くす20分。食、捕鯨、歴史、これであなたもクジラ通! ------ [新作]短編シリーズVol.3『ひとりとひとりと、ときどきもうひとり。』 ひとりの男は毎日スライサーの前に立ち続けていた。ひとりの女は毎日ショーケースの前に立ち続けていた。 ------ [Vol.1]レパートリー上演『記念の歌』 お茶屋の母と娘。観光客の外国人。 香り立つのは懐かしい景色。聞こえてくるのはあの日の歌。 |
| その他注意事項 | ※ご予約・詳細は公式サイトをご覧ください |
| スタッフ | 取材協力:かじはら鯨店、戸根食肉 振付:吉元良太 |
「お芝居で北九州の生活文化を垣間見る」そんな体験をしてみませんか?旦過市場の店舗への取材から生まれた、約20分の演劇作品を上演します。
今回は九州を代表する劇作家たちが書きおろす2本の新作を加え、全3作品を上演!
観光や買い物の合間にぜひお越しください。...
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