実演鑑賞
KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ(神奈川県)
2018/03/01 (木) ~ 2018/03/04 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://kinoshita-kabuki.org/kanjincho2018
以前、松本での公演を観に行きましたが、スタイリッシュでスピーディな中にさまざまな仕掛けがあって刺激的な舞台でした。再び拝見できるのを楽しみにしています。
期待度♪♪♪♪♪
0 2018/02/12 21:36
| 期間 | 2018/03/01 (木) ~ 2018/03/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | KAAT神奈川芸術劇場・大スタジオ |
| 出演 | リー5世、坂口涼太郎、高山のえみ、岡野康弘、亀島一徳、重岡漠、大柿友哉 |
| 脚本 | |
| 演出 | 杉原邦生[KUNIO] |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,500円 【発売日】 (入場整理番号付・全席自由・税込) ▽一般 3,500円 ▽シルバー(満65歳以上) 3,000円 ▽U24(24歳以下) 1,750円(要身分証提示) ▽高校生以下 1,000円(要学生証提示) ※シルバー、U24、高校生以下はチケットかながわの電話・窓口で取扱(前売のみ・枚数限定) ※未就学児の入場は御遠慮ください。 ※車椅子で御来場の方は事前にチケットかながわに御連絡ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3.1日[木]19:30 ※アフタートークあり 3.2日[金]14:00 3.3日[土]14:00/18:30 ※アフタートークあり 3.4日[日]14:00★ ※上演時間約80分(休憩なし) ※受付開始・当日券販売は開演45分前、開場は開演の30分前 ※★の回には託児サービスあり (公演1週間前までに要予約・有料。マザーズTel. 0120-788-222) |
| 説明 | 歌舞伎十八番の一つである『勧進帳』は、 上演頻度の高さからもその人気が伺える、 歌舞伎の代名詞的演目です。 木ノ下歌舞伎では2010年に 杉原邦生[KUNIO]の演出・美術で初演した後、 満を持して2016年に完全リクリエーション版 として再上演。監修・補綴の木ノ下裕一が その成果に対して平成28年度文化庁芸術祭 新人賞を受賞するなど、高い評価を得ました。 一般的に「義経一行の関所越えを描いた 忠義の物語」とされる勧進帳を、 〈関所=境界線〉として読み解き、 国境・現在と過去・主と従・観客と舞台...... といった現代社会を取り巻くあらゆる 〈境界線〉が交錯する、 多層的なドラマへと 再構築したキノカブ版『勧進帳』。 現代演劇の手法で古典の可能性を探る 木ノ下歌舞伎の代表作が いよいよ関東初上演です! --------------------------------- アフタートークの登壇者が決定しました!! ご好評につき、3月1日(金)もアフタートークの開催が 決定いたしました。 また3月3日(土)18:30の回の前売は既に完売しておりますが、 正式に木ノ下裕一・杉原邦生の登壇が決定いたしました! ●アフタートーク登壇者 3月 1日(木)19:30 KAAT芸術監督白井晃・木ノ下裕一・杉原邦生[KUNIO] 3月 3日(土)18:30 木ノ下裕一・杉原邦生[KUNIO] |
| その他注意事項 | ※未就学児の入場は御遠慮ください。 |
| スタッフ | [監修・補綴]木ノ下裕一 [演出・美術]杉原邦生[KUNIO] 音楽:Taichi Master 振付:木皮 成 照明:伊藤泰行 音響:星野大輔 衣裳:藤谷香子 演出助手:岩澤哲野/山道弥栄 舞台監督:大鹿展明 宣伝美術:外山 央 制作:本郷麻衣 協力:害獣芝居/キューブ/KUNIO/krei inc. サウンドウィーズ:青年団/DE PAY’S MAN/FAI FAI[快快]/真昼/Mrs.fictions/libido:/レトル/ロロ 主催:KAAT神奈川芸術劇場 企画:木ノ下歌舞伎 |
上演頻度の高さからもその人気が伺える、
歌舞伎の代名詞的演目です。
木ノ下歌舞伎では2010年に
杉原邦生[KUNIO]の演出・美術で初演した後、
満を持して2016年に完全リクリエーション版
として再上演。監修・補綴の木ノ下裕一が
そ...
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