温泉ドラゴン第11回公演
温泉ドラゴン第11回公演
実演鑑賞
高田馬場ラビネスト(東京都)
2018/04/25 (水) ~ 2018/05/03 (木) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.onsendragon.com/
| 期間 | 2018/04/25 (水) ~ 2018/05/03 (木) |
|---|---|
| 劇場 | 高田馬場ラビネスト |
| 出演 | 阪本篤、筑波竜一、いわいのふ健、寺本一樹、植野葉子、加藤理恵、光藤依里 |
| 脚本 | 原田ゆう |
| 演出 | シライケイタ |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,000円 【発売日】2018/02/17 一般:4,000円、U25:2,500円 ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2018年4月25日(水) 19:30 2018年4月26日(木) 14:00/19:30 2018年4月27日(金) 19:30 2018年4月28日(土) 13:00/17:00 2018年4月29日(日) 13:00/17:00 2018年4月30日(月祝)13:00 2018年5月1日 (火) 19:30 2018年5月2日 (水) 14:00/19:30 2018年5月3日 (木祝)13:00 *受付開始は開演の40分前、開場は30分前 |
| 説明 | 明治時代半ば、演説会や新聞紙への投稿で政府批判を繰り広げた黒岩周六(涙香)は、投獄や新聞の発禁処分などの目に遭うが、よりよい社会を目指し、その情熱は衰えない。周六は一念発起し、大衆志向の新聞社、萬朝報(よろずちょうほう)を立ち上げる。様々なアイディアで読者を獲得していき、萬朝報はどんどん部数を伸ばしていくが……。 周六と共に萬朝報を盛り上げる仲間たち、周六と義母と妻との複雑な関係、戦争観の違いによる社内不和と離別。権力に臆することなく、自由に快活に生きた黒岩涙香の半生を描く。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 舞台監督 青木規雄(箱馬研究所) 照明 奥田賢太(colore) 美術 松村あや 演出助手 古川真央 宣伝美術 村井夕(windage.) 制作 植松侑子(合同会社syuz’gen) |
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