音太小屋プロデュース公演
音太小屋プロデュース公演
実演鑑賞
天満天六・音太小屋(大阪府)
2018/02/11 (日) ~ 2018/02/12 (月) 公演終了
上演時間: 約1時間15分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/events/866995826789916/
| 期間 | 2018/02/11 (日) ~ 2018/02/12 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 天満天六・音太小屋 |
| 出演 | 逢坂太郎、田口哲、後藤小寿枝、佐藤恵子 |
| 脚本 | 作品:矢田嘉代子「奈落の神々」 |
| 演出 | 黒澤隆幸 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 2,800円 【発売日】 前売2500円 当日2800円 ◆予約・お問合せ: 090-6377-5835 sibaiya@outlook.jp(しばいや) tsmtz@yahoo.co.jp(音太小屋) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月11日(日) 18:00 2月12日(月・祝) 13:00/16:00 ※受付開始は開演の40分前、開場は開演の30分前 |
| 説明 | こん鈴ば地の底で会うた俺の仏しゃん!―おりうしゃん、鳴らしち行け、行くったい!―おりうしゃーん…。 ◆『奈落の神々』について(記載:田口哲) 『奈落の神々』(作・矢田嘉代子)。87年9月に関西芸術座が岩田直二の演出で上演している。 一昨年16年夏にこの作品が、今回の演出者である黒澤隆幸から持ち込まれた。昨年初めから月2回ぐらいのペースで本読み・荒立ちと歩んできた。台本を読んで、私にできるのかなという気持ちだった。役柄が30歳前後。殴られたり・蹴られたりと動きが激しい。芝居の3分の2は私と相手役の男との二人芝居。秋に入って、セリフを入れはじめた。役が魅力に思えてきた。 先の、関西芸術座の舞台を私は見ているのだが、それを思い出したのは、作品を何回か読んでいくうちの昨年、春のことだった。30年以上の時を経ての舞台。 |
| その他注意事項 | 11日(日)18時・12日(月・祝)16時のそれぞれの回では、上演後ささやかな宴を行います。 お時間ありましたら、ぜひこちらもご参加ください! |
| スタッフ | 照明/福井邦夫 音効/Alain Nouveau 宣伝美術/開藤幸司 制作協力/山田千佳代 スペシャルサンクス/如月舎 デッセ・テンマ |
◆『奈落の神々』について(記載:田口哲)
『奈落の神々』(作・矢田嘉代子)。87年9月に関西芸術座が岩田直二の演出で上演している。
一昨年16年夏にこの作品が、今回の演出者である...
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