演劇

「老いと演劇」OiBokkeShi第4回公演

カメラマンの変態

デザイン:宣伝美術:hi foo farm 宣伝イラスト:あさののい

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演劇

「老いと演劇」OiBokkeShi第4回公演

カメラマンの変態

実演鑑賞

「老いと演劇」OiBokkeShi

他劇場あり:

2017/12/24 (日) ~ 2018/01/28 (日) 公演終了

上演時間: 約0時間45分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://oibokkeshi.net/archives/261

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
お待たせしました! 新作公演『カメラマンの変態』の公演情報です。老人ホームを舞台にした、91歳の老人とオーストラリア人の介護職員が繰り広げる、世代も人種も越えた「エロス」を追い求める介護劇。みなさん、ぜひお越しください。


老人ホームに激しく鳴り響く鈴の音。
脳梗塞を患い、右半身麻痺...

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公演詳細

期間 2017/12/24 (日) ~ 2018/01/28 (日)
出演 岡田忠雄、ポール・エッシング、申瑞季(青年団)
脚本 菅原直樹
演出 菅原直樹
料金(1枚あたり) 500円 ~ 2,500円
公式/劇場サイト

http://oibokkeshi.net/archives/261

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 お待たせしました! 新作公演『カメラマンの変態』の公演情報です。老人ホームを舞台にした、91歳の老人とオーストラリア人の介護職員が繰り広げる、世代も人種も越えた「エロス」を追い求める介護劇。みなさん、ぜひお越しください。


老人ホームに激しく鳴り響く鈴の音。
脳梗塞を患い、右半身麻痺で車椅子の生活を送っている老人は、かつてカメラマンだった。
彼の撮影介助をするのは、オーストラリア人の介護職員。
言葉を失った老人は鈴を鳴らし、言葉が片言の介護職員の手を借りて、老人ホームで繰り広げられる現実と夢を切り取り続けている。
「おれのエロスはどこにある?」
超高齢社会の課題に「演劇」というユニークな切り口でアプローチしてきた「老いと演劇」OiBokkeShiによる、
世代も人種も越えた「エロス」を追い求める介護劇の幕が上がる。
その他注意事項 ※未就学児童はご入場いただけません。
スタッフ 舞台監督:市川博明
映像:南方幹
宣伝美術:hi foo farm
宣伝イラスト:あさののい
題字:和気はじめ
制作:野坂牧子 濱町有衣子
企画制作:「老いと演劇」OiBokkeShi

[情報提供] 2017/12/27 12:00 by CoRich案内人

[最終更新] 2017/12/27 12:01 by CoRich案内人

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